フロントバンパーに青色LEDのデイライトを取り付けました。 <デイタイムランニングランプの保安基準> 日中走行時に車両が

フロントバンパーに青色LEDのデイライトを取り付けました。 <デイタイムランニングランプの保安基準> 日中走行時に車両が

フロントバンパーに青色LEDのデイライトを取り付けました。 <デイタイムランニングランプの保安基準> 日中走行時に車両が見え易くなる様にする目的で備える前向きの灯火器であり、一般的に自動車の走行中常時点灯させている物を指しています。 このランプを装着した自動車は、次に掲げる要件を満たしていなければなりません。 *灯光の色が赤色でない事。 *前面ガラスの上部に備える場合は、色が緑黄色又は青紫色でない事。 * 灯光が点滅するものでない事。 * 光度が増減するものでない事。 * 直射又は反射光は、その自動車及び他の自動車の運転操作を妨げない。 * 光度が300カンデラを超えない物である事。 *ヘッドライトの中心以下・車輌最外側400mmまでの範囲 ・地上高250mm以上である事。 *純正のヘッドライトやスモールに連動させて点灯させない事。 使用した青色・UltraFluxLED 3.2V 50mA=3,600mcd /1個 3個直列で3,600mcd×3=10,800mcd×3系列=32,400mcd=32.4cd フロントバンパー・ナンバープレートの左右設置・点灯時 32,400mcd=32.4cd(片側)×2箇所設置=64,800mcd=64.8cd ヘッドライトやスモール点灯時はリレーにより消灯し昼間点灯専用です。 取り付け場所や発光色や明るさ・光度に問題は無いでしょうか?

後付装置にデイタイムランニングランプの基準は存在しません。 あくまで「その他の灯火」の扱いになります。 ですから、ヘッドライト中心以下、250mm以上という範囲は守らなくても構いません。 デイタイムライニングランプ、法規上は「昼間走行灯」の保安基準は存在します。 基本的には新車時の規定です。 他にわかりやすい例を挙げるなら、HID。 HIDはオートレベライザーが必要です。 が、後付でHIDに改造した車両は不要となります。 あくまで新車時の規定なのです。 ディーラーによっては、その改造も新車時の規定に当てはめて入庫や車検を拒否することもあるでしょう。 それは決して無知だからではなく、安全上必要と判断しているからです。 話を戻して、あくまで「その他の灯火」として基準を満たせばOKですよ。

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フロントバンパーに青色LEDのデイライトを取り付けました。 <デイタイムランニングランプの保安基準> 日中走行時に車両が見え易くなる様にする目的で備える前向きの灯火器であり、一般的に自動車の走行中常時点灯させている物を指しています。 このランプを装着した自動車は、次に掲げる要件を満たしていなければなりません。 *灯光の色が赤色でない事。 *前面ガラスの上部に備える場合は、色が緑黄色又は青紫色でない事。 * 灯光が点滅するものでない事。 * 光度が増減するものでない事。 * 直射又は反射光は、その自動車及び他の自動車の運転操作を妨げない。 * 光度が300カンデラを超えない物である事。 *ヘッドライトの中心以下・車輌最外側400mmまでの範囲 ・地上高250mm以上である事。 *純正のヘッドライトやスモールに連動させて点灯させない事。 使用した青色・UltraFluxLED 3.2V 50mA=3,600mcd /1個 3個直列で3,600mcd×3=10,800mcd×3系列=32,400mcd=32.4cd フロントバンパー・ナンバープレートの左右設置・点灯時 32,400mcd=32.4cd(片側)×2箇所設置=64,800mcd=64.8cd ヘッドライトやスモール点灯時はリレーにより消灯し昼間点灯専用です。 取り付け場所や発光色や明るさ・光度に問題は無いでしょうか?

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