匿名さん
『週刊ゴング』が『ゴング』として、復刊される事になりましたが・・・。
かつて私が毎週必ず買っていた「週刊ゴング」が2007年3月14日発売号を持って休刊し、2014年12月28日付の東京新聞朝刊に『プロレス人気 復活のゴング』と言う見出しで取り上げられていた中に、「週刊ゴング」が「ゴング」として9月に試験的に0号として発売し、2015年1月23日に復刊第1号が発売( http://ameblo.jp/gk-kanazawa/entry-11942707337.html & http://ameblo.jp/gk-kanazawa/entry-11963538903.html )される事になりました!プロレスの人気が出て来たと言っても、12月4日(木)発売の「日経エンタテインメント!1月号」に掲載された、毎年恒例の2014年ヒット番付で西前頭15枚目に選出され、同じく12月9日(火)発売の『東京ウォーカー』で2014年にヒットした主役を振り返る「2014東京ヒットランキング」エンタメ部門に第9位でランクされた新日本プロレスの人気では?と思い、今や業界一強と言われている程です。
因みに、新日本プロレス以外で客が呼べるのは、プロレス大賞で敢闘賞を受賞した大仁田厚選手だけと選考会でも声が上がる等、“世間へのアピール”がプロレス大賞各賞受賞への大きなポイントとなっています。
しかしプロレスの情報は専門誌(週刊プロレス)やテレビ中継が中心の私にとって、東京新聞の記事で知ったと言っても早い人は私より2か月前に知っている訳で、質問としてはプロレスに限らず、最新の情報を入手するには情報を営業さんの得意先回りのように、ホームページやブログ、Twitter等を随時チェックした方がいいのでしょうか? ご回答宜しくお願い致します。