Kawasakiのklx250のフロントキャリパーの整備をしたのですが、ピストンを清掃し、パッキンを交換後に組み直したの

Kawasakiのklx250のフロントキャリパーの整備をしたのですが、ピストンを清掃し、パッキンを交換後に組み直したの

Kawasakiのklx250のフロントキャリパーの整備をしたのですが、ピストンを清掃し、パッキンを交換後に組み直したのですが、ブーキレバーを握っても油圧がかからずピストンが動きません。 ブーキ オイルは満たしています。 キャリパーは純正です。 リアをやったときは何事もなくうまくいった分原因がわかりません。 どうか、お力添えを。。

パッキン=オイルシール、ダストシール オイル=フルード せっかくそこまでメンテナンスするのであればちゃんと覚えませんか?パッキンとかオイルとか、申し訳ありませんが素人のようでブレーキをメンテするにはあぶなっかしい感じがします。 さて、シール類をキャリパーに組み込む際、事前にシールをブレーキフルードに漬けておいたり、シリコングリスやメタルラバーなどのケミカルを使用して密着しやすくなるように作業しましたか? 結論的にはエア抜きができていないと思われます。 エア抜きは専用工具を使わずに人力のみでの方法では手こずると手ごたえが出るまで10分や20分格闘し、握力が奪われることも珍しくありません。 フルードリザーブタンクの角のバンジョーあたりに残留エアが残っている可能性もありますし、キャリパー内部に滞留している可能性もあります。バンジョーちょい緩めやキャリパーを木槌でコンコンたたくなどコツもありますがやりましたか? バンジョー自体にエア抜きができるパーツもあります。 また、キャリパー固定ボルトはトルクレンチを使用し規定トルクで締めましたか?これはエア抜きとは関係ありませんがプロではないので特に注意してください。ブレーキですから他のボルトなんかとはわけが違います。 ピストンを清掃するときに縦に磨いたりしていませんか?円周方向に磨かないとフルード漏れの原因になります。 また、錆がある程度酷ければピストンは交換部品です。

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Kawasakiのklx250のフロントキャリパーの整備をしたのですが、ピストンを清掃し、パッキンを交換後に組み直したの

Kawasakiのklx250のフロントキャリパーの整備をしたのですが、ピストンを清掃し、パッキンを交換後に組み直したのですが、ブーキレバーを握っても油圧がかからずピストンが動きません。 ブーキ オイルは満たしています。 キャリパーは純正です。 リアをやったときは何事もなくうまくいった分原因がわかりません。 どうか、お力添えを。。

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