冬キャンプの暖房について。 安全面だけで考えれば電気系暖房の方が良いのは当然ですが、 燃焼系のあの暖かさは電気でいくら頑

冬キャンプの暖房について。 安全面だけで考えれば電気系暖房の方が良いのは当然ですが、 燃焼系のあの暖かさは電気でいくら頑

冬キャンプの暖房について。 安全面だけで考えれば電気系暖房の方が良いのは当然ですが、 燃焼系のあの暖かさは電気でいくら頑張ったところで到底及びませんし、 電気は利用環境的に限界がありますよね。 燃焼系暖房で恐ろしいのは火災もそうですが、本当に恐ろしいのは酸欠・CO中毒で、 対策として、産業用の高価な日本製CO警報機を導入するならまだしも、 通販で数千円で買えるような中国製のCO警報機を使う方もいますが、 製品の品質上、気休めにすらなるかどうか怪しいものですね。 そこで、冬キャンプでテント内にて燃焼系の暖房を使用している方にお聞きします。 酸欠および、CO中毒対策で特に気をつけている事は何がありますか?

燃焼系暖房類を使用する際は、2ルームやシェルターのインナー外、スクリーンテント、ベルテントですね。 基本的に隙間があるので、上部を開放していると、熱対流で上部から内気が出ていき、スカート部等の下部から外気が侵入してきますので、積極的に換気しなくても自然に循環換気しています。 ただし、雪中キャンプでスカート部に積雪した場合やしそうな時は、どこか下部辺りを開放した方が安全でしょう。 我が家では、石油ストーブを一晩中燃焼させていますけど、今のところ無事に過ごしています。 ただ、燃料切れになると、不完全燃焼になりますので、燃料の量は気をつけています。 薪ストは、就寝前に必ず消火します。 以前は、こたつの熱源に豆炭でしたけど、現在はワンコがいますので、湯たんぽです。 特に警報器は、使用していませんが、空気の流れは気をつけています。 さすがの我が家も、幕内での炭火はNGです。

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冬キャンプの暖房について。 安全面だけで考えれば電気系暖房の方が良いのは当然ですが、 燃焼系のあの暖かさは電気でいくら頑張ったところで到底及びませんし、 電気は利用環境的に限界がありますよね。 燃焼系暖房で恐ろしいのは火災もそうですが、本当に恐ろしいのは酸欠・CO中毒で、 対策として、産業用の高価な日本製CO警報機を導入するならまだしも、 通販で数千円で買えるような中国製のCO警報機を使う方もいますが、 製品の品質上、気休めにすらなるかどうか怪しいものですね。 そこで、冬キャンプでテント内にて燃焼系の暖房を使用している方にお聞きします。 酸欠および、CO中毒対策で特に気をつけている事は何がありますか?

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