資源節約について 原発運転が出来ずに以前より石油や石炭などの燃料費が高騰し、それが電気代へと跳ね返って家計を直撃しています。また例年以上に節電が叫ばれ官公庁、民間を問わず努力目標を掲げている所がおおいですね。そこで質問ですが、この化石燃料の節約を言うなら、日本中の道路の信号による渋滞や停止回数を減らせば相当節約になると思うのです。例えば東京の甲州街道のように法定速度で走っていれば赤信号に捕まりにくいとか、ほとんど交通量のない道路の信号の秒数を調整するとか、、。そんなの公安委員会や警察が既にやってるだろう ︎って仰る方もいるかもしれませんが、意外とこういう無駄は多いと思うのです。毎日ほど車やバイクを走らせてますが、この信号にいったいどんな意味があるのだろうとか200m進むごとに赤信号など、この間に消費されるガソリンや軽油は半端ない量だと思うのですが。何方様か詳しい方ご意見をお聞かせください。