高校ラグビーの各都道府県の出場校数について知りたいのですが過疎ってる県は数校しか予選に参加していないって聞いた事あります

高校ラグビーの各都道府県の出場校数について知りたいのですが過疎ってる県は数校しか予選に参加していないって聞いた事あります

高校ラグビーの各都道府県の出場校数について知りたいのですが過疎ってる県は数校しか予選に参加していないって聞いた事あります もはや予選とも言えない状況ですが逆に大阪は全国最強レベルで出場高校も多く3校の出場枠がありますね ラグビーワールドカップで盛り上がったので若年層の競技人口の増加が日本代表の強化にも影響を与える部分があると思いますが人口減少社会や少子化で難しいですかね

大阪は多いように見えますがその内十数チームは合同チームです(現行ルールではそもそも出場権争いのリングに上がれません)。実力的には甘く見積もっても10校程度で3枠を争っているのが現状です。 摂津、摂陵、北陽といった新興校もあるにはありますが、かつて大阪のラグビーを引っ張った公立校の凋落が激しいです(ちなみに関大北陽の顧問は仰星初優勝メンバーで、のちヤマハでプレーした梶村さんです)。つい10年ほど前には現ジャパンの堀江率いる島本が工大を破り、仰星を苦しめた頃に比べたら、実際チーム数も減っていますがそれ以上に中身が全体的にどんどん貧弱になってきています。 ただし、極端に競技人口が減っているというよりは、二極化が激しくなっていると見ています。一昨年あたりの東海大仰星の新入部員は50人を超えていました。ラグビーの競技者を目指すチームと、初心者をかき集めたチームにくっきりと分かれてきているという事です。 そうなると差し迫った問題は大差でともすれば危険な試合が増えるという事です。それにあまりにレベル差があっては選手のモチベーションに関わりますし、入部しても花園はどうあがいても無理となれば二の足を踏む生徒もいるでしょう。一極集中は大学だけの問題では無いのです。 競技者を目指すチームと、ラグビーを楽しむチームの住み分けを図る時期に来ているのかなと思います。 今回の事がきっかけになってくれればよいですが、こればかりはやはり狙って増やせるものでは無いので。それより2019年を成功させることが先決です。その上で、成功したときの定着化をどうするかを考えておかなくてはなりません。

社会に関する回答

【動画】車・バイクニュース

【動画だから100倍楽しめる】YouTube車・バイク動画(すべて見る)

見て楽しむニュース

【動画だから100倍楽しめる】見て楽しむ車・バイクニュース(すべて見る)

【速報】車・バイクニュース

完全無料で話題の車・バイクニュースがすぐに読める(すべて見る)

【話題】今話題の動画

SNSで1000いいね!以上の話題の動画(すべて見る)

この質問に答えてみる

高校ラグビーの各都道府県の出場校数について知りたいのですが過疎ってる県は数校しか予選に参加していないって聞いた事あります

高校ラグビーの各都道府県の出場校数について知りたいのですが過疎ってる県は数校しか予選に参加していないって聞いた事あります もはや予選とも言えない状況ですが逆に大阪は全国最強レベルで出場高校も多く3校の出場枠がありますね ラグビーワールドカップで盛り上がったので若年層の競技人口の増加が日本代表の強化にも影響を与える部分があると思いますが人口減少社会や少子化で難しいですかね

※未入力の場合「乗り物好き」として匿名で回答できます。

※未入力可能

全角10文字以上4000文字以内