「チノパン」の沼津のホテル内でのフォルクスワーゲントゥアレグによる轢き殺し事件の疑問点について! ます整理します。 ①チノパンが運転をしていた。 ②チノパンは、道路交通法に則りホ テル内の駐車場を徐行して車を走らせていた。 ③チノパンは、違法運転をしていなかったため逮捕はされなかった。当然、前方不注意もなかった。 ④チノパンが逮捕されていれば、全裸になって写真を撮られる訳だがチノパンは逮捕はされていないためそれはなかった。 ⑤チノパンが運転をし男性に乗り上げ轢き殺した車は、フォルクスワーゲンの高級車のトゥアレグであった【消費税を含めて686万円→諸経費を含めれば750万円ぐらいは必要な車】。 ⑥チノパンは、自らのコネクションを使うなどして警察権力等に対し逮捕に至るようなことにはならないよう、積極的な行動はとってはいなかった。 ⑦チノパンの弁護士は、迅速な対応でもって速やかに示談に持ち込んだ。 ここで疑問なんですが、ナゼ徐行運転をしていてもフォルクスワーゲンのトゥアレグは人を跳ね轢き殺してしまうのかですか?チノパンは前方不注意をしておらず8km/h以下で走行をしていました。この前提であれば人を轢くことはなく、チノパンが男性とぶつかった後に更にアクセルを踏み轢いた。もしくはフォルクスワーゲンのトゥアレグに欠陥があり徐行でぶつかったぐらいではあっても人に乗り上げるようにできていた。これらも考えられない訳ではありません。 徐行とは直ちに停止できる速度であり、チノパンの前方不注意はなかった訳ですからトゥアレグは絶対に停止できます。どうもトゥアレグには欠陥がなかったように感じます。 ならばチノパンは徐行をして前方不注意をしていなかった。トゥアレグには欠陥はなかった。であるにも関わらす男性はチノパンの運転していたフォルクスワーゲンのトゥアレグに乗り上げられて轢き殺されてしまいました。 警察が【著名人のチノパンならば逮捕しない】はないから警察権力の手心はないはずです。当然チノパンの家族や弁護士も警察権力への働きかけはしていないはずです。 不思議な事件です。 質問です。 真実を教えてください。