カーオーディオにおけるチューニングについて カーオーディオにはまっています。 ドアデッドニングも施工済みなのですが、その際、静音化も兼ねて外板にはレジェトレックスを80%程度貼っています。 つまり振動個所のみ見極めて貼っていません。 また、その上から吸音材を貼っているのですが、こちらもほとんどの面積を占めています。 ホールは鉛シートにてつぶし、内板は剛性が弱そうな箇所をレジェトレックスにて補強しています。 一般にこのような施工をすると低音が死ぬといわれているので、イコライザーで調整しようと思うのですが、具体的にどの辺の周波数帯が死ぬのでしょうか? 現在はイコライザーで原音っぽくできず、バスブーストをかけています。そうすると特に低音不足は感じず、不自然な感じもしません。 基本ロックをドンシャリぎみで聴いている分にはこれでも満足しているのですが、やはりきれいな曲を原音っぽく聴きたいときに、これではなーっと思っています。 あとこの場合、死ぬあるいは弱まっていると思われる周波数帯の部分を山にすればよいでしょうか? 有名なitunes perfectや標準でHUに入っているイコライザーは低音と高音で山を作るようなので、その辺もアドバイスいただければ幸いです。 ちなみにサブウーファー積んでいるので、30~80Hzはそちらでカバーできています。