匿名さん
柔軟性の向上原理について。
ストレッチを続けると、柔軟性が向上すると言われています。
結合組織の柔軟性が向上により身体の柔軟性が上がるとのことですが、 ある程度柔軟性が向上すると、 筋肉の細胞自体の長さにより柔軟性が制約を受けるように思います。
その段階に入ると、細胞が分裂の度に長くなることでもない限り、 柔軟性が向上しないように思えますが、 実際にそのようなことは起こりうるのでしょうか。
もし起こらないのだとしたら、180開脚できるような柔軟性を獲得した人は、 元々筋肉細胞が長いのでしょうか。
科学的におかしなことを聞いているのかも知れませんが、 ご回答よろしくお願いいたします。