匿名さん
レガシィBH5ツーリング前期型の持ち主です。
先日、走行していたところボンネットから白煙が上がり急停車。
エンジンルームを調べたところクーラントが空っぽの状態でした。
応急処置として水を 入れ、なんとか帰宅。
その後クーラントを補充して試運転してみたのですが、水温計の針がHを超えレッドゾーンに達したためまたもや急停車。
エンジンルームを開けてみたところ、どうやら冷却ファンに異常があるみたいでした。
詳しく申し上げますと、冷却ファンの上部の鉄の部分にクーラントが漏れ出ており、高温に達したクーラントが蒸発していました。
また、冷却ファンの下部にクーラントが漏れており、それを、回転しているファンが撒き散らしてエンジンルーム内にクーラントが散布されているような状態でした。
自分で修理したいのですが、冷却ファン自体を買い直さなければならないのでしょうか。
故障箇所だけ直せば動くものなのでしょうか。
説明わかりづらい点があり申し訳ないですが、どなたかご教授願えればと思います。
お願い致します。