C24セレナ前期型 通勤使用往復10kmをメインに 8km/L 休日ちょっと遠出 300Kmを7:3くらいで高

C24セレナ前期型 通勤使用往復10kmをメインに 8km/L 休日ちょっと遠出 300Kmを7:3くらいで高

匿名さん

C24セレナ前期型 通勤使用往復10kmをメインに 8km/L 休日ちょっと遠出 300Kmを7:3くらいで高速利用(高速はほぼ90-100km/h)で 11km/L かなり気を付けて運転していますがこれくらいが限界でしょうか? 何か燃費向上で良い方法あったらお願いします! 燃費向上対策はかなり怪しいですが・・・以下を装着?済です 1.トルマリン石をエアクリーナー内に忍ばせています。
(小石程度のものを網に入れて2握りくらい) 2.燃料ホースにつけるマブネットのやつ(効果不明) 3.プラズマエースとうバッテリーに付けるやつ(ラジオのノイズが減った!) 4.100均トルマリンシールを銅板?に貼ってラジエタホースに巻いています。
(効果不明) 5.チューンチップって言う磁石のようなものお試し品2個(効果不明)

物理的には難しいですね、理由は以下の通りです。
1.C24セレナが新車で売られていた頃、今ほどガソリンが高くなかったしエコもそれほど話題になっていなかった。
2.C24セレナは両側スライドドアを売りにしていた最初の方の車ですが、開口部が広がった為、閉断面の車体を構成することができず強度確保のために構造部材の肉厚を厚くせざるを得なかった、つまり重い、軽く1.5t超える。
3.それを補おうとCVTを採用したが、史上初めての重量級の車体を走らせるCVTなので内部の作動油圧は高めに設定しないとスリップしてしまう、結果フリクションが大きくなった。
4.上記3っの理由からドライバビリティの低下を避ける為、エンジン、ミッション双方のプログラムは回転数優先のプログラムになった。
と言った理由が考えられます。
燃費向上策ですが3はラジオのノイズが減ったのはいいとして、1は吸気抵抗になっているような気がします、具体的には、これはもうドライバーさんの意識しかないです。
キーワードはエネルギー保存の法則、止まっている車をある程度加速させ物体としての運動エネルギーを蓄積させるときガソリンを沢山使います、定速で走行中は、走行抵抗で減殺されるエネルギーを少しのガソリンで補えば速度は一定に保てます。
ブレーキをかけるとパットやライニングの摩擦で運動エネルギーを熱に変えて大気に捨てているのです。
つまり発進、加速、停止をどれだけ少なくするかにかかっているのです。
おまじないは意味ありません。
時間差出勤とか、すいている時間帯を選んでのドライブとか工夫の余地はまだ有ると思いますよ。

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匿名さん

C24セレナ前期型 通勤使用往復10kmをメインに 8km/L 休日ちょっと遠出 300Kmを7:3くらいで高速利用(高速はほぼ90-100km/h)で 11km/L かなり気を付けて運転していますがこれくらいが限界でしょうか? 何か燃費向上で良い方法あったらお願いします! 燃費向上対策はかなり怪しいですが・・・以下を装着?済です 1.トルマリン石をエアクリーナー内に忍ばせています。
(小石程度のものを網に入れて2握りくらい) 2.燃料ホースにつけるマブネットのやつ(効果不明) 3.プラズマエースとうバッテリーに付けるやつ(ラジオのノイズが減った!) 4.100均トルマリンシールを銅板?に貼ってラジエタホースに巻いています。
(効果不明) 5.チューンチップって言う磁石のようなものお試し品2個(効果不明)

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