匿名さん
私は高校1年生で中学校から陸上で中距離、長距離をやってきました。
昔は何も考えずがむしゃらに走っていましたが最近は陸上について色々考えるようになりました。
そこで私がとても感じるのは走れる日と走れない日で 圧倒的な差があるということです。
例としては大会前の刺激で1000mを走りタイムは3分9秒、大会から一週間後の1000mのTTでは3分25秒。
走っている時の辛さ加減も圧倒的に違うと感じます。
なぜこんなにも差が生まれるのでしょうか?また、ただただ苦しくて悪いタイムで練習しても意味はあるのでしょうか?回答よろしくお願いします。