こんにちは

こんにちは

匿名さん

こんにちは。
私は伝統派空手道をやっています。
私は以前、剣道もやっていた時期があるのですが、 剣道では、「一足一刀の間合い」というものがあります。
一歩で相手を切り捨てることがでいる間合いということですが、 空手道であれば、言わば「一足一拳の間合い」というものがあろうかと思います。
相手が一歩で突いたり、蹴ったりできる間合い、そこから少しだけ広く間合いを取り、 相手のその間合いに入り込んで一気に突く、とか 相手のその間合いに入り込んで、相手もそれに反応して出て来たところをカウンター、または一歩下がって後の先、 相手のその間合いに入らずにじらし、相手が入り込んで来たところで、カウンター、 とか、そういった駆け引きになろうかと思います。
私は間合いに関しては、この駆け引きが一番オーソドックスかと思うのですが、 間合いに関して、これ以外、またはこれに補足、他に意識していること、などがございましたら御教示ください。
空手道以外の方でも結構です。

間合いは、ある意味”見切り”を極めたモノでもあるんですよ。
剣道で言う、”自分に近く、相手に遠い”とかも、見切りの技がなせるものなのかもしれません。
この間合いとかは、口で言うのは簡単ですけど、仰るように相手との駆け引きとか、確実に一本取れる技や、その技を出す距離とかは、普段の稽古で意識して行うしかないでしょうね。
制空権に掛けて、自分の一定の範囲をそう呼ぶ人(流派)もあるようですが、いずれにしても普段の稽古で、相手の技を出す時の癖とか、技の伸びとかを見極めながらってことでしょうかね。

伝統に関する回答

【動画】車・バイクニュース

【動画だから100倍楽しめる】YouTube車・バイク動画(すべて見る)

見て楽しむニュース

【動画だから100倍楽しめる】見て楽しむ車・バイクニュース(すべて見る)

【速報】車・バイクニュース

完全無料で話題の車・バイクニュースがすぐに読める(すべて見る)

【話題】今話題の動画

SNSで1000いいね!以上の話題の動画(すべて見る)

この質問に答えてみる

こんにちは

匿名さん

こんにちは。
私は伝統派空手道をやっています。
私は以前、剣道もやっていた時期があるのですが、 剣道では、「一足一刀の間合い」というものがあります。
一歩で相手を切り捨てることがでいる間合いということですが、 空手道であれば、言わば「一足一拳の間合い」というものがあろうかと思います。
相手が一歩で突いたり、蹴ったりできる間合い、そこから少しだけ広く間合いを取り、 相手のその間合いに入り込んで一気に突く、とか 相手のその間合いに入り込んで、相手もそれに反応して出て来たところをカウンター、または一歩下がって後の先、 相手のその間合いに入らずにじらし、相手が入り込んで来たところで、カウンター、 とか、そういった駆け引きになろうかと思います。
私は間合いに関しては、この駆け引きが一番オーソドックスかと思うのですが、 間合いに関して、これ以外、またはこれに補足、他に意識していること、などがございましたら御教示ください。
空手道以外の方でも結構です。

※未入力の場合「乗り物好き」として匿名で回答できます。







※未入力可能

全角10文字以上4000文字以内