メルセデスベンツW202のワゴン(C200 右H)を所有しています

メルセデスベンツW202のワゴン(C200 右H)を所有しています

匿名さん

メルセデスベンツW202のワゴン(C200 右H)を所有しています。
エンジンはM111になります。
最近セルモータの調子が悪いのでDIYでリビルト品に交換したいと思います。
どなたか交換手順やノウハウを教えていただけないでしょうか?とりあえず上方と下方から確認はしたのですが特にB端子とS端子の取り外しが手さぐりではずすには難しいような気がします。
とりはずした方がよい部品や必要な工具等の情報があればよろしくお願いします。

こんにちは。
セルモーターの損傷は大変ですね。
私も、外車ではありませんが、セルモーター寿命の経験があります。
さて、交換てすが、まずはセルモーターが車体のどこに装着されているかを確認する事がら始まります。
部品は調達されている様ですので、用意するとするなら、整備要領書、交換に必要な工具等です。
基本的には整備要領書の手順に従えば間違いは発生しないと思いますが、念の為に交換経験がある方に一緒に見てもらいながら交換を実施するのが一番間違いない方々です。
基本的には数ヶ所のボルトやナットを外して、電源配線を外して、本体を車体から引き抜いて、交換品を外した手順の逆の手順で組もどす…、それだけです。
整備要領書が入手出来ないときに私がやるやり方は、まず本体固定に関わる部分のネジ類の本数、本体固定位置のネジ類の配置を忘れないようにノートに描き写します。
配線が絡む場合は本体の何処に何色の配線が固定されているかも記録します。
次に正規ディーラーのサービスに問い合わせをして、最終的な締め付けトルクを確認します。
場合によっては車両情報の提示を求められた上での整備要領書に基づく情報開示になるかとおもいますから、ディーラー側の固定トルク数値を記載します。
つまり、手元に整備要領書が無いので自分で分かりやすい様に整備要領書を作成して、作業を進めて行くと言った感じです。
または作業を始める前にディーラーに情報開示を求めても良いと思います。
これで大体は部品の交換が出来ます。
かなり旧い車の部品交換をする際に、整備要領書自体がない、整備要領書があってもトルク数値的な表記がない時代の車やバイクは上記の様なやり方をしてよく修理をしてました。
実際には、修理と向き合う人間の感次第という適当な時代があったと言う事なんですね。
それではいけないと言う事でメーカー側も車両情報を分野別にまとめて、図解化して情報開示を始め、今ではパソコンに情報をまとめて開示しているという訳です。
ただし、やってはいけない事は適当に外して、適当に締め付けしまう行為です。
最近の車はミッション廻りにアルミを用いています。
それでいてボルトは鉄で出来ていますから、いくらでも締まってしまいます。
締め付けトルクを大幅にオーバーするとアルミ側のねじ山を破壊します。
場合によってはねじ山廻りに亀裂が入って割れてしまったり、歪みも生じますから、適当に締め付けてしまうというのは破損に繋がります。
頑張って部品交換してくださいね。

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最近セルモータの調子が悪いのでDIYでリビルト品に交換したいと思います。
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とりはずした方がよい部品や必要な工具等の情報があればよろしくお願いします。

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