匿名さん
最近の日本車に3ドアハッチは発売されなくなりましたが。
ホットハッチと言う言葉がありますが、 昔の日本車にはスタレットーターボやカルタスGT-iや GA2 シティー やミラージュRSなど軽量高出力の3ドアハッチがありましたが、現在はすっかりなくなって、スイフトスポーツくらいですが、それでも5ドアです、 WRCを見ても、フォードもプジョーもシトロエンも3ドアですがスバル(インプレッサ)は5ドアです。
これほどまでにスポーツモデルにさえ3ドアを発売しませんが、この理由を質問しても答えはわかっています、 一言売れないからです、不便だから、メーカーは売れない車は作れないですね。
それではと思い別の角度から質問したくて、投稿させていただきました。
なぜ ヨーロッパでは3ドアハッチが売れるのでしょうか?。
現行車でホットハッチと言えば、MINI ジョンクーパーワークス、 フィアット500 アバルト ルノールーテシア スポール こういう車がヨーロッパでは売れるのはなぜでしょうか? イギリスではランサーを400馬力にしたりロードスターにターボで300psにしたりがありますが 日本ではまったくです。
ちなみに自分はEK9シビックR 完全な競技仕様でジムカーナをしています。
ヨーロッパで実用性を犠牲にしても 3ドアのスポーツハッチバックが売れる理由を質問させていただきます。