自転車関連書籍に『悪書』はあるでしょうか? ロードバイクに乗り始めてから、自転車全体が好きになりました。高じて色々な自転車に関する本を読むようになりました。 「ロードバイクの科学」「バイシクルトレーニングブック」「銀輪の覇者」「シークレット・レース―ツール・ド・フランスの知られざる内幕」など知恵袋やブログで知りました。良書に巡り合えたことに感謝です。 しかし良書あるところに悪書あり。内容的に間違っている、時代遅れの見識である(機材面を除く)、単に内容がつまらない等、読む価値は無いよという本がありましたら是非教えて下さい(_ _((_ _( ・・なお、『弱虫ペダル』は対象外とします。弱ペダのなんたるかはよーく分かってますw