金曜日に、エンジンがかからないってことになって、JAFを呼んで見てもらいました。 7月に交換してもらってるのに、エンジンオイルがないって言われて、その場で700円/L入れてもらい、無事にエンジンはかかりました。 JAFの人に、「1Lで正常範囲になったので、エンジンは大丈夫だと思うけど、3,000kmで無くなってることを考えると、一緒に燃えちゃってる可能性があるから、明日ダイハツで見てもらって」って言われたんですね。 なので、土曜日の朝一に、ダイハツへ行ってきました。 整備士さんに、JAFの人に言われたこととかを伝えて、見てもらいました。 すると、スパークプラグがオイルで濡れてて、それが原因でエンジンがかからなかったり、一緒に燃えちゃってるんだと思うと言われました。 そこまでは良かったのですが、担当の営業マンから、腹が立つこを言われました。 「うちで車検をしてないから、どこをなぶってるのか一切分からない。せめて、どこをなぶったかだけでも教えて欲しい。口頭での説明が難しかったら、車検証入れに入れておいてくれるだけでもイイ。」と言われました。 その言い分は、私にも分かります。 なので、車検のときに渡される『2年点検整備記録簿』も、オイル交換などの日常的な整備のときの『作業確認書兼報告書』も、納車後からの9年分すべてを車検証入れに入れてあります。 それなのに、「車検証入れに入れておいてくれるだけでもイイ」って、上から目線で責めるってどうなんでしょうか? 私には、これ以上を求められても、どうすることもできません。 そこで質問なのですが、『2年点検整備記録簿』と『作業確認書兼報告書』だけでは不十分なのでしょうか? 他の整備工場で車検などをした際、これら以外に何を用意しておいたらイイのでしょうか? ちなみにですが、いつもダイハツで修理を頼むとき、車検証入れを触った様子がまったくありません。 車検証入れの上に、JAFから届く『ご利用ガイド』2冊、『交通安全協会協賛店一覧』の冊子、ゴミ箱用のポリ袋、ボックスティッシュが乗ってるので、適当に片付けると閉まらないんですね。 それらを触った様子が一切ないんです。 この状況で、私を責めることに、納得できないのですが。。。