匿名さん
ラモスがC・ロナウドを公然の場で批判したらしいですが、批判の主旨はロナウドの守備意識の低さについての事のようです。
ロナウドのチームプレーの意識の低さはモウリーニョ指揮下の時も、モウ リーニョにチームプレーをもっと意識しろ!黙って走れと指摘されていましたよね。
皆さんはどう思いますか?ロナウドの得点力の高さは周知の事実ですが、チームとしてはロナウドのチームプレーの意識の低さ&彼を最大限に活かす為のシステムの為に頭打ち感が否めないと思います。
リーガもロナウドが加入してから優勝は7年で1回のようですし、CLも1回しか優勝出来ていません。
私はCLのユベントス戦で得点に関与しなくても必死に荷馬車のように走り回り守備に翻弄するテベスのような選手を見ていて、ロナウドの代わりにテベスのような献身的な選手を起用したが得点力は下がってもチームとしては強くなるのではないかと個人的に思います。
ましてや今はキープレイヤーですら守備は当然として求められます、ラモスが不満を噴出させたなのも守備時に対する負担が大き過ぎるのかなと。