燃料を入れようとガソリンタンクのキャップを開けたら、ガソリンが噴出しました

燃料を入れようとガソリンタンクのキャップを開けたら、ガソリンが噴出しました

匿名さん

燃料を入れようとガソリンタンクのキャップを開けたら、ガソリンが噴出しました。
車は旧車のロータスエスプリです。
しかも厄介なことに左右に1個づつ2個のガソリンタンクがあります。
それは中でつながっているそうなんですが。
構造的問題なのかわかりません。
ちなみに、運転席側を開けようとしたら噴出して、あわてて締めて、助手席側のキャップを開けたら特に何も起こりませんでしたので、助手席側から入れましたが。
こういう燃料噴出するケースって何か原因があるのでしょうか? ちなみに、気温30度ぐらいの晴れの天候だったので、暑くなっていたことは考えられます。

どうも ロータス・エスプリですか! シブくて良いですね 何年式でしょうか? 燃料の噴出‥ 昨年祭りの屋台で真夏の暑い日に(日陰ならまだしも!)直射日光下に燃料入った携行缶を置きっぱなしで吹き出た燃料に引火! 数名が犠牲になった痛ましい事件(もはや事故と呼べない)がありました(悲) また違う実例では ラリー競技のレース中給油を試みたある選手が競技車の給油口を開けたところ燃料が噴出しもはや止める事が出来なかったと言う例があります(リタイアしたか残った燃料で走り切ったかは忘れました) 恐らくプライベーターだと思われます(ワークスでこの様なミスは致命的ですから) 質問者サンが噴出した燃料を止められた事と 更に引火しなかったのは不幸中の幸いです(本当に良かったです) 他の回答者サンの回答のように圧力抜き用のブリーザーバルブのようなもの(車種により様々でバルブと限らない)が詰まり等を起こしている可能性が高いです 行きつけのショップサンや専門店等で修理を行って下さい なお私も70年代の車(マッスルカー)に乗りますがハロンガスまたはCO2ガス仕様の消火器を備えるのをお勧め致します 通常の消火器は消火剤が掛かった場合車の再使用が難しくなる畏れがありますが ハロン・CO2なら燃え方がヒドくなくて消し止められたなら 原因を取除いた後に車の再使用ができる可能性が残されます 消火後の運命が全く変わる可能性があるからです 私はイザ買おうとした時に以前あった店になくなっており手に入らなくなりました(ハロン式) 現在CO2式を車に積み備えてます あってはいけませんが 旧車なら備えておくべきと考えます また真夏の冷却対策(サーモ交換、ラジエターカロリーアップ、燃料冷却対策(レース用にドライアイスで配管・燃料を冷やすパーツもあります)Egルーム熱気逃し等々‥)同時に行いタンクも暖まりにくくしておけば安心です 無事直ると良いですね

ロータス エスプリに関する回答

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燃料を入れようとガソリンタンクのキャップを開けたら、ガソリンが噴出しました

匿名さん

燃料を入れようとガソリンタンクのキャップを開けたら、ガソリンが噴出しました。
車は旧車のロータスエスプリです。
しかも厄介なことに左右に1個づつ2個のガソリンタンクがあります。
それは中でつながっているそうなんですが。
構造的問題なのかわかりません。
ちなみに、運転席側を開けようとしたら噴出して、あわてて締めて、助手席側のキャップを開けたら特に何も起こりませんでしたので、助手席側から入れましたが。
こういう燃料噴出するケースって何か原因があるのでしょうか? ちなみに、気温30度ぐらいの晴れの天候だったので、暑くなっていたことは考えられます。

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