シーズン前、ISUがスケート競技会における事故についても、 ”ISU MEMORANDUM / MEDICAL and ANTI-DOPING FIGURE SKATING”の中で結構詳細な手順を決めて、公表しましたよね

シーズン前、ISUがスケート競技会における事故についても、 ”ISU MEMORANDUM / MEDICAL and ANTI-DOPING FIGURE SKATING”の中で結構詳細な手順を決めて、公表しましたよね

匿名さん

シーズン前、ISUがスケート競技会における事故についても、 ”ISU MEMORANDUM / MEDICAL and ANTI-DOPING FIGURE SKATING”の中で結構詳細な手順を決めて、公表しましたよね。
http://static.isu.org/media/210065/1-medical-and-anti-doping-memorandum-figure-skating.pdf これを受けて、JSFの方で今季の方針のようなものは何か発表されていましたでしょうか? 気にしていたつもりなのですが、記憶になくて。
JSFサイトで目当てのものを探すの苦手なもので、もしご記憶の方、いらっしゃいましたら、お教えください。
また、このISUの声明について、こう思う、こういう内容もあったら良いな、という感想もお願いします。
気楽な想い、思い付きで結構です。
取り敢えず、開催に慣れない国のスタッフでもスポーツ医療のレヴェルを問わず、まず選手のチェックまで速やかに行われそうですし、競技復帰について文書で確認する書式も確立して良かったな、と私は思っています。
と、同時に、日本ではTeam physicianについて、どのような方針なのか、いろいろ気になってしまいました。
選手の方々が安心して安全に競技に臨めるようになっていくと良いですね。
SPECIAL REGULATIONS & TECHNICAL RULES http://static.isu.org/media/166717/2014-special-regulation-sandp-and-ice-dance-and-technical-rules-sandp-and-id_14-09-16.pdf

日本スケート連盟のリアクションは見ておりません。
少なくとも公式発表はまだじゃないかなと思うのですが…。
この文書の冒頭で言及されている Rule 140 と Rule 119 はこちらですね。
Constitution and General Regulations http://static.isu.org/media/165642/constitution-and-general-regulations-version-july-31-2014.pdf Rule 140 では「救急車が5分以内に到着できるように」と書いてありますが、今回の文書(2ページの第6項)はその特則になるのかな。
「現場で救急措置ができる場合には救急車の到着は10分以内に」となっています。
それで、ざっと斜め読みしての感想ですが――。
対象となる「ISUのイベント」の範囲がよく分かっていないのですが、バヴァリアン・オープンやアジアン・オープンなんかも含まれるんでしょうか。
はたしてこの通り実施できるのかな?…という不安は感じます。
(^^; この文書の末尾に収録されている ISU Communication No.1951 の中で、 11. The Referee makes the final decision if the skater is allowed back onto the ice surface to compete. (負傷した選手が競技に復帰するかどうかの最終決定はレフェリーが行う) と明記されたのは良かったと思います。
負傷した選手のリンクからの搬出は主催者側が用意した医療スタッフが行ない、治療はチーム側の医療スタッフが指揮を執る。
こういうところは、きちんと考えられているなと思いました。
一方、負傷した選手以外の選手たちに、速やかに事故の発生を知らせ、リンクから退出させる手順にも触れてほしかったと思います。
また、出番を待っている他の選手たちやその関係者たち、そして会場の観客に対して、簡単にでもいいから状況を説明することは必要だと思います。
その説明責任の所在を明確化してほしいです。
マスコミへの対処についても事前に話し合っておく必要があると思います。
個人的な意見としては 「テレ朝!選手が治療を受けている様子を生中継してんじゃねえ!」 「レフェリーは松岡修三を黙らせる権限を持つ。
」 と明記してほしかったです。
P.S. 昨年の末ごろ、橋本聖子センセイが 「6分間練習のあり方についてISUに問題提起する!」 と吠えていらっしゃいましたが、どうなったのか気になっています。
これは自分で質問を立てようかと思いましたが、迷っています。
ここの常連さんには「蒸し返すな」というお考えの方が多いようなので…。

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匿名さん

シーズン前、ISUがスケート競技会における事故についても、 ”ISU MEMORANDUM / MEDICAL and ANTI-DOPING FIGURE SKATING”の中で結構詳細な手順を決めて、公表しましたよね。
http://static.isu.org/media/210065/1-medical-and-anti-doping-memorandum-figure-skating.pdf これを受けて、JSFの方で今季の方針のようなものは何か発表されていましたでしょうか? 気にしていたつもりなのですが、記憶になくて。
JSFサイトで目当てのものを探すの苦手なもので、もしご記憶の方、いらっしゃいましたら、お教えください。
また、このISUの声明について、こう思う、こういう内容もあったら良いな、という感想もお願いします。
気楽な想い、思い付きで結構です。
取り敢えず、開催に慣れない国のスタッフでもスポーツ医療のレヴェルを問わず、まず選手のチェックまで速やかに行われそうですし、競技復帰について文書で確認する書式も確立して良かったな、と私は思っています。
と、同時に、日本ではTeam physicianについて、どのような方針なのか、いろいろ気になってしまいました。
選手の方々が安心して安全に競技に臨めるようになっていくと良いですね。
SPECIAL REGULATIONS & TECHNICAL RULES http://static.isu.org/media/166717/2014-special-regulation-sandp-and-ice-dance-and-technical-rules-sandp-and-id_14-09-16.pdf

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