匿名さん
シーズン前、ISUがスケート競技会における事故についても、 ”ISU MEMORANDUM / MEDICAL and ANTI-DOPING FIGURE SKATING”の中で結構詳細な手順を決めて、公表しましたよね。
http://static.isu.org/media/210065/1-medical-and-anti-doping-memorandum-figure-skating.pdf これを受けて、JSFの方で今季の方針のようなものは何か発表されていましたでしょうか? 気にしていたつもりなのですが、記憶になくて。
JSFサイトで目当てのものを探すの苦手なもので、もしご記憶の方、いらっしゃいましたら、お教えください。
また、このISUの声明について、こう思う、こういう内容もあったら良いな、という感想もお願いします。
気楽な想い、思い付きで結構です。
取り敢えず、開催に慣れない国のスタッフでもスポーツ医療のレヴェルを問わず、まず選手のチェックまで速やかに行われそうですし、競技復帰について文書で確認する書式も確立して良かったな、と私は思っています。
と、同時に、日本ではTeam physicianについて、どのような方針なのか、いろいろ気になってしまいました。
選手の方々が安心して安全に競技に臨めるようになっていくと良いですね。
SPECIAL REGULATIONS & TECHNICAL RULES http://static.isu.org/media/166717/2014-special-regulation-sandp-and-ice-dance-and-technical-rules-sandp-and-id_14-09-16.pdf