南部JAPANは、何で、イラン、アルゼンチン戦に続き、ポーランド戦でも、自らのサーブミスから流れを相手に渡すのでしょうか

南部JAPANは、何で、イラン、アルゼンチン戦に続き、ポーランド戦でも、自らのサーブミスから流れを相手に渡すのでしょうか

南部JAPANは、何で、イラン、アルゼンチン戦に続き、ポーランド戦でも、自らのサーブミスから流れを相手に渡すのでしょうか?何か戦略を変えるべきでは? いくら、サーブで相手を崩せないと、厳しい戦いになるとはいえ、あまりにも、戦略がなさ過ぎて呆れました。あのイラン人のコーチやコーチ陣は、もっと頭を使えないのでしょうか?

お気持はわかります。わかりますが… サーブミスに関してはミスを減らすことも大切ですが、それは攻めたサーブの上でのことです。サーブで殴りあう男子バレーで入れとけサーブの戦術は存在しません。入れておけば相手がミスするかもしれない、という考えはもはや時代遅れです。入れとけサーブで相手にしっかりAパスを返されてドッカンドッカン打たれて相手この攻撃がさらにしぼりにくくなるくらいなら、極端な話サーブミスで相手に何もさせない方が何倍もマシです。 バレーはいかに自分たちのサーブ時に得点する(これをブレイクと言います)か、そのためにいろんな仕掛けをするわけですが、その第一手がサーブです。そこで攻めて相手のミドルを中心とした攻撃の選択肢を減らしてブロックとレシーブのトータルディフェンスを機能させる。そしてジワジワ追い込んでブロックの網にかけていきます。 まずは「サーブミスガー」という声をなくし、選手にまたサーブミスするんじゃないかという観客の無言のプレッシャーから開放してあげることが先決です。サーブミスをこれだけ避難している国は日本だけじゃないですかね。序盤でのサーブミスは必要経費と捉えるくらいの寛容さが必要です。 ただおもいっきり打てばOKというわけではないですね。なぜサーブミスをするのか、その原因を探る事が重要です。それをセット序盤で修正しつつ、後半の重要なところでしっかり決めてくるのが世界の強豪国です。サーブミスはメンタル面も絡んできますが、どれだけ頭使って入れるための自分なりのコツを掴むかも大事です。大半はサーブを打つ時にボールを放り上げるトスの段階で決まりますから。 昨日のポーランド戦、あれだけの素晴らしい試合ができたのは常にサーブで攻めの姿勢を崩さず、そして鈴木をスタメンから外したことです。これだけでサーブとリードブロック、ミドルからのファーストテンポの攻撃が見事に機能してポーランドの選手に相当な負荷をかけていました。日本戦だと舐めてかかってきて、クビアクを引き釣り出したのは評価に値します。世界のトップクラスのチームをあれだけ本気にさせた日本、いつぶりですかね?

japanに関する回答

【動画】車・バイクニュース

【動画だから100倍楽しめる】YouTube車・バイク動画(すべて見る)

見て楽しむニュース

【動画だから100倍楽しめる】見て楽しむ車・バイクニュース(すべて見る)

【速報】車・バイクニュース

完全無料で話題の車・バイクニュースがすぐに読める(すべて見る)

【話題】今話題の動画

SNSで1000いいね!以上の話題の動画(すべて見る)

この質問に答えてみる

南部JAPANは、何で、イラン、アルゼンチン戦に続き、ポーランド戦でも、自らのサーブミスから流れを相手に渡すのでしょうか

南部JAPANは、何で、イラン、アルゼンチン戦に続き、ポーランド戦でも、自らのサーブミスから流れを相手に渡すのでしょうか?何か戦略を変えるべきでは? いくら、サーブで相手を崩せないと、厳しい戦いになるとはいえ、あまりにも、戦略がなさ過ぎて呆れました。あのイラン人のコーチやコーチ陣は、もっと頭を使えないのでしょうか?

※未入力の場合「乗り物好き」として匿名で回答できます。

※未入力可能

全角10文字以上4000文字以内