先ほどTVの番組(交通警察2015)とか言う特番で、新人の白バイ警官の取り締まりシーンを放送していました

先ほどTVの番組(交通警察2015)とか言う特番で、新人の白バイ警官の取り締まりシーンを放送していました

匿名さん

先ほどTVの番組(交通警察2015)とか言う特番で、新人の白バイ警官の取り締まりシーンを放送していました。
内容は、白バイが2車線道路の側道から速度違反車輌を追跡開始するのですが、 速度を測定する前に相手が減速してしまい、なかなか検挙に至らない。
というものでした。
ナレーションでは、「違反者を指導することが出来なかった」という内容で、当の警官は、その後先輩にアドバイスを仰ぐような内容だったと思いますが、 普通は、「追跡相手のドライバーが、速度超過に気づいて減速してくれたので、結果的には良かった」と、解釈するものではないのでしょうか? どうしても、その場で指導したいのであれば、そのまま走って並走し、車載のスピーカーなどを使って「速度超過に気をつけてくださいね」と、一言警告すべきだと思います。
皆さんは、検挙ありきの取り締まり方が指導と言えると思いますか?

警察のやり方は、いかに違反者を検挙するかが目的ですから各人にノルマが課せられているから、ねつ造事件も発生してるのですよ。
信号無視や一旦停止違反、右折禁止個所、ネズミ捕りなんか物陰に隠れていて違反をするのを狙っているのですよ。
白バイの件についても違反車両を300M位追尾して速度測定をしないといけないし、30KMオーバーだと逆に何を指導してるのか、と怒られるので29KMで止めると聞いたことがあります。
いずれにしても、検挙有りきのやり方ではなく、違反をさせないようにもっと、街頭に出て立っている、夜はパトライトを回転させてパトロールすることで事故や、違反の抑制になると思います。
・・・いかがでしょうか?

2015 モト2に関する回答

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先ほどTVの番組(交通警察2015)とか言う特番で、新人の白バイ警官の取り締まりシーンを放送していました

匿名さん

先ほどTVの番組(交通警察2015)とか言う特番で、新人の白バイ警官の取り締まりシーンを放送していました。
内容は、白バイが2車線道路の側道から速度違反車輌を追跡開始するのですが、 速度を測定する前に相手が減速してしまい、なかなか検挙に至らない。
というものでした。
ナレーションでは、「違反者を指導することが出来なかった」という内容で、当の警官は、その後先輩にアドバイスを仰ぐような内容だったと思いますが、 普通は、「追跡相手のドライバーが、速度超過に気づいて減速してくれたので、結果的には良かった」と、解釈するものではないのでしょうか? どうしても、その場で指導したいのであれば、そのまま走って並走し、車載のスピーカーなどを使って「速度超過に気をつけてくださいね」と、一言警告すべきだと思います。
皆さんは、検挙ありきの取り締まり方が指導と言えると思いますか?

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