ヤマハ FZR250R 3LN1 (89年モデル)ドレンボルトについてなのですが、数ヶ月前に純正のドレンボルトを社外品(

ヤマハ FZR250R 3LN1 (89年モデル)ドレンボルトについてなのですが、数ヶ月前に純正のドレンボルトを社外品(

ヤマハ FZR250R 3LN1 (89年モデル)ドレンボルトについてなのですが、数ヶ月前に純正のドレンボルトを社外品(M14x1.5)に交換し、 使用していたのですがふと気づくとオイルが滲んでエンジンに付着していました。 ドレンを触るとオイルが少し垂れていたので、トルクレンチを用いて規定トルクで増し締めを行いました。 1日後に見るとまだオイルが垂れていたので一度全てオイルを抜きとり、ドレンワッシャーなども交換して挑戦しましたが、しずくの様なオイルが1日1滴ほどドレンボルトから垂れています。 そこでサービスマニュアルの締付トルクのページ、ドレンボルトの箇所を確認すると ネジ径xピッチにM14x1.25となっていました... ネット上のオンラインショップのページではどのショップもFZR250Rに適合するものは M14x1.5のものと記載されており、どちらが正しいのか分からなくなりました。 試しに家の近くにあるショップに行きましたがどのドレンボルトにもピッチ1.5の商品にFZR250R適合との記載がありました。以前についていた純正品はもう手元に無く確かめようがありません。 ショップの方もよく分からないようでこちらで質問させて頂いた所存です。

FZR250(2KR)のドレンボルトはM14×1.5です(現物確認済み) サービスマニュアルにはM14×1.25となっています マニュアルのほうが間違っています 疑わしいのはオイルフィルターのフタとオイルパンの 合わせ目からのオイルにじみ 最近オイルフィルターなどは交換して いないでしょうか?

M3に関する回答

【動画】車・バイクニュース

【動画だから100倍楽しめる】YouTube車・バイク動画(すべて見る)

見て楽しむニュース

【動画だから100倍楽しめる】見て楽しむ車・バイクニュース(すべて見る)

【速報】車・バイクニュース

完全無料で話題の車・バイクニュースがすぐに読める(すべて見る)

【話題】今話題の動画

SNSで1000いいね!以上の話題の動画(すべて見る)

この質問に答えてみる

ヤマハ FZR250R 3LN1 (89年モデル)ドレンボルトについてなのですが、数ヶ月前に純正のドレンボルトを社外品(

ヤマハ FZR250R 3LN1 (89年モデル)ドレンボルトについてなのですが、数ヶ月前に純正のドレンボルトを社外品(M14x1.5)に交換し、 使用していたのですがふと気づくとオイルが滲んでエンジンに付着していました。 ドレンを触るとオイルが少し垂れていたので、トルクレンチを用いて規定トルクで増し締めを行いました。 1日後に見るとまだオイルが垂れていたので一度全てオイルを抜きとり、ドレンワッシャーなども交換して挑戦しましたが、しずくの様なオイルが1日1滴ほどドレンボルトから垂れています。 そこでサービスマニュアルの締付トルクのページ、ドレンボルトの箇所を確認すると ネジ径xピッチにM14x1.25となっていました... ネット上のオンラインショップのページではどのショップもFZR250Rに適合するものは M14x1.5のものと記載されており、どちらが正しいのか分からなくなりました。 試しに家の近くにあるショップに行きましたがどのドレンボルトにもピッチ1.5の商品にFZR250R適合との記載がありました。以前についていた純正品はもう手元に無く確かめようがありません。 ショップの方もよく分からないようでこちらで質問させて頂いた所存です。

※未入力の場合「乗り物好き」として匿名で回答できます。

※未入力可能

全角10文字以上4000文字以内