FIT3のヘッドライトに粒々が! FIT3でコーティング(スプレー)をかけたら、ヘッドライトユニットの中に入り込んで白い粒状の物が残ってしまいました。通常こんなことはおきますか? 最初はユニットとフェンダーの間に入ったのかと思いユニットを外してみたら、ユニットの中に入り込んでおり、とてもふき取ることはできません(そんな大きな隙間がない) そもそもヘッドライトユニットの中に(上から)水分が入る事がおかしいと思い、慌ててディーラーに駆け込んだところ「これはこういう構造だからコーティングを施工したほうに文句を言うのが正しい。」と言われました。 HONDAのお客様相談窓口に電話をしたところ「販売店に持ち込んでくれ。」の一点張りです。 FIT3のヘッドライトユニットはボンネットを閉めたまま上から水が入るのが正しいとするなら、塩水や泥水がかかった場合、後に汚い筋が残る「仕様」ということになります。 そんなことってあるんでしょうか? 「(上方からなら)高圧洗浄の水をかけても、ヘッドライトユニット内には水は入らないくらい防水処理されている。」と思っています。これは古い考え方なのでしょうか? 車の設計に詳しい、若しくはヘッドライト回りに詳しい方から情報を頂けると幸いです。 よろしくお願いいたします。