匿名さん
来年の参院選から、鳥取・島根、徳島・高知が1つの選挙区になる事になりましたが、夏の高校野球もかつては現在のように1都道2校、1府県1校ではなく、隣接の県で代表を争っていたとの事で、 今年の地方大会参加校数は昨年より11校少ない3906校が参加しています。
その内、189校の愛知が最も多く、昨年最多だった神奈川は4校減って186校、180校の大阪、170校の千葉、162校の兵庫と続き、最も少ないのは25校の鳥取と言う事で、神奈川と鳥取の差は7.44と部員数を考慮しても、もし仮にかつてのようなシステムを導入するとしたら、どのような区割りにしますか?皆様の案をお待ちしています。
※参考に以下のアドレスを添付します。
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%95%E3%82%A1%E3%82%A4%E3%83%AB:Summer_koshien_history.png ・本大会(甲子園)に出るのは、トーナメントの公平性を考えると32校が上限でしょうね。
そうすると、122校が目途と言う事になりますが・・・。