マツダ CX‐5(AT ディーゼル 4WD)に乗っています。ヒッチを付けてジェットスキーのトレーラーを牽引しようかと考え

マツダ CX‐5(AT ディーゼル 4WD)に乗っています。ヒッチを付けてジェットスキーのトレーラーを牽引しようかと考え

マツダ CX‐5(AT ディーゼル 4WD)に乗っています。ヒッチを付けてジェットスキーのトレーラーを牽引しようかと考えています。 ATミッションに負担がかかりそうなんでATフルードを交換しようと 思ってディーラーに行ったのですがATフルードはメンテナンスフリーで交換しなくても大丈夫とのことでした。本当にメンテナンスフリーなんでしょうか?ミッションに負担がかかりそうなんで心配です。回答よろしくお願いします。

変速機を心配するのは正解ですね。 その車で牽引して一番最初に壊れるのは変速機になるでしょう。 1個目の変速機の破損よりも、ボディが先にやられる事は普通はありません。 ネットで拾った知識と思い込みで回答してもよろしいと思いますが、知らないなら無理して回答しないと言う選択肢もあったはずです。 画像の私のは古い車ですが、ペラペラのモノコックボディで最大3850kgまでの牽引能力が取れており、実際に3tくらいは普通に牽いています。 現車確認していませんが、整備解説書を信用すると、CX‐5のボディは溶接補強が可能な車だと思います。 ボディ補強も出来ないで、ワンオフでヒッチメンバー作りますって看板なんて上げてはいられません。 補強は可能でしょうし、しかし、補強する程の重量の物はそもそも引けない車だと思います。 海外モデルのデーターが手元に無いので、メーカー公証実用安全加重が分からないのですが、せいぜい550kgとか750kg程度しか無いと思います。 では本題に戻りますが、メンテナンスフリーで交換の必要の無いはずの油が、どうして交換できる構造にしてあるのでしょうか? 世の中にはネジ込み式の固定しか無い訳ではなく、注入したら2度と外れない構造を取る事は簡単なはずです。 配管の不具合等で漏れてしまった時の対応なら、足せるだけの構造で良く、抜く構造は必要無いのではないでしょうか? 多少の入れ過ぎなら、上から吸い出せますからね。 別に他の車と共用なんてしていないパーツがわざわざこんな構造を取っており、現在もそのまま作り続けているのは、何故でしょうか? 整備解説書にそこまでは書いていなくとも、交換するケースがあるからだと思います。 交換用の表記かどうかは別として、実際に注入する油の種類が書いてあります。 私なら牽引に関係なく必要だと思ったら交換します。 ただ、交換しても牽引に関しては大した保護にはならない気はします。 まずはヒッチメンバーの製造会社に相談してみましょう。 残念ながらディーラーさんは牽引に関しては素人です。 私の方でも現車持込ならヒッチメンバーを作れると思いますが、この車用の市販品があると思います。

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マツダ CX‐5(AT ディーゼル 4WD)に乗っています。ヒッチを付けてジェットスキーのトレーラーを牽引しようかと考えています。 ATミッションに負担がかかりそうなんでATフルードを交換しようと 思ってディーラーに行ったのですがATフルードはメンテナンスフリーで交換しなくても大丈夫とのことでした。本当にメンテナンスフリーなんでしょうか?ミッションに負担がかかりそうなんで心配です。回答よろしくお願いします。

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