もし耐熱ではない普通のアルミテープを自動車のマフラーに巻いたらどうなるでしょうか? 愛

もし耐熱ではない普通のアルミテープを自動車のマフラーに巻いたらどうなるでしょうか? 愛

匿名さん

もし耐熱ではない普通のアルミテープを自動車のマフラーに巻いたらどうなるでしょうか? 愛車のマフラーに小さな穴が空いていたので車検を前にして量販店でマフラー補修用耐熱パテを買い、DIYで穴を埋めました。
2日後に石鹸水を補修箇所に吹きつけて確認した限りではとりあえず排気漏れはなさそうでしたが、家に普通のアルミテープがあるのでさらに上から巻いてみようかと思うのですが、もし巻いたらどうなるでしょうか? ①熱ですぐ剥がれ落ちる ②巻かないよりはマシな程度 ③やり方次第では効果的 ④実は耐熱版と大差無い

場所にも寄るけど、止めた方が良いと思います。
ベースのアルミ箔そのものではなく、粘着剤が問題です。
耐熱でないアルミテープの粘着剤はアクリル系など「燃える」物。
ヘタすればアルミテープそのものが発火します。
一方、耐熱アルミテープの粘着剤は難燃性や、不燃性の物。
なので300度近くまで温度上がっても耐えられる(ハズ)。
ただ、エキマニ付近だと耐熱アルミテープでも不安かと。
アルミって660度以上になると溶けてしまう。
が、場合によっては700度近くまで温度が上がる事もあるらしい。

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匿名さん

もし耐熱ではない普通のアルミテープを自動車のマフラーに巻いたらどうなるでしょうか? 愛車のマフラーに小さな穴が空いていたので車検を前にして量販店でマフラー補修用耐熱パテを買い、DIYで穴を埋めました。
2日後に石鹸水を補修箇所に吹きつけて確認した限りではとりあえず排気漏れはなさそうでしたが、家に普通のアルミテープがあるのでさらに上から巻いてみようかと思うのですが、もし巻いたらどうなるでしょうか? ①熱ですぐ剥がれ落ちる ②巻かないよりはマシな程度 ③やり方次第では効果的 ④実は耐熱版と大差無い

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