匿名さん
なぜLexusは、高所得者層の「私用車」としては少ないのか 自宅の近くに地元大手の企業や銀行の本店があるのですが、その周辺ではレクサスLSをよく見かけます。
黒色ボディで運転手の方がいることから、おそらく社用車なのでしょう。
一方、私の自宅近くの開業医のお宅には、メルセデス・ベンツのSクラスが止まっています。
また、以前友人とこのテーマで世間話した時に知ったのですが、友人宅の近くの経営者の家にも、自宅にはレクサスではなく、アウディのセダンが止まっているのとのことでした。
考えてみると、高所得層の人たちは、プライベートではレクサス車をそれほど利用していないような気がします。
わたしはごく普通の一般庶民なので、「レクサスも多いよ」という意見もあるかもしれませんが、私の地元ではこんな感じです。
なぜ、レクサス車は、高所得層の「私用車」としては数が少ないのか(あるいは、少ないように見えるのか)、そして、欧州車が「私用車」に多いのか。
あなたの考えをお聞かせください。
世間話ですが、よろしくお願いします。