匿名さん
ホンダディオ(AF35)SK50Mr2です。
不動車を譲り受け再生している最中ですが 現在メインスタンドを立てた状態でエンジンを始動、空ぶかしすると綺麗に吹けあがりますが、 またがって走行しようとすると全く吹けません。
クラッチが繋がり動きかけたあたりでストールします。
いままで手をつけたことを列記します。
マフラー新品に交換、エアクリーナー掃除、キャブレターOH(特に汚れやジェットの詰まりはなし)、燃料ストレーナー新品に交換(サビ等ほぼなしでした)、スロットル・オイルコントロールケーブル新品交換、ウエイトローラー新品交換、クラッチassy交換(ベルトは新しかったのでそのまま)。
リアのドライブシャフトに若干ガタがありますが乗った状態で動けますので良しとします。
自分的に考えるならエンジンの磨耗による圧縮低下?腰上をとりあえず新品に交換してみようとは思うのですが・・・もう痛い話ですが勇み足でかなりの投資をしたので(カウル、シート等外装全て、前後サス、ブレーキなどほぼ購入済み、ほぼ新車)後戻りできません(泣) 機材がなくても圧縮を調べる方法ありませんか?あと考えうる原因があればご教授願います。
バイク屋さんに泣きつくのは新車が買えるほど費用がかさんで死んでからにします・・・。