triumph DAYTONA675(R)でのサーキット走行について トライアンフのスポーツバイクはサーキット走行出来

triumph DAYTONA675(R)でのサーキット走行について  トライアンフのスポーツバイクはサーキット走行出来

triumph DAYTONA675(R)でのサーキット走行について トライアンフのスポーツバイクはサーキット走行出来ないってのは 真理でしょうか? 勝手に走るのは個人の自由なのですが、サーキット走行する⇒保証が切れる と言うのは、どうにも合点が行きません。 当方、スポーツバイクに復活しようと目論むアラフィフです。 ティーンの頃は峠を走った『バリバリ伝説』世代ど真ん中ですが ここ10年くらいはアメリカンに乗ってます。 旧知のイタ車(バイク)乗りに感化されスポーツバイクに乗りたくなりました。 そこで目をつけたのがトライアンフのDAYTONA675Rで先日、ディーラーへ試乗に 行きました所、店長さんから「サーキット走行した時点で保証が切れます」と 驚愕のお達しが! 流石にレース参戦とまでは考えてませんが、長年前傾姿勢のバイクに乗って居らず 傍で見ても「乗れるんか?俺」と自問したくなるバイクに「サーキットでのスクールやら スポーツ走行で練習して乗りこなせる様になれれば」との思いでしたが、この歳で 「峠道オンリーで練習しろっ」てのも道義上どうか?と。 トライアンフジャパンのホームページにも ジャンルの『スーパースポーツ』を選べば 「公道での活き活きとした走りも、サーキットのために生まれたバイクならではのものです。Daytona 675と675 Rは、ライダーのあらゆる動作に俊敏に反応しながら同時に、インフォメーションをダイレクトにフィードバックする、まさに精密機械です。 Daytonaを駆る時、ライダーはハイパフォーマンスマシンの一部となり、サーキットはもちろんのこと、その走りは公道でも思う存分楽しむことができます。 - See more at: https://www.triumphmotorcycles.jp/モーターサイクル/Bike%20Categories/supersports#sthash.n6TyyVt8.dpuf」 と謳い。 モデル選択より『DAYTONA675R』を選べば 「今回のDaytona 675Rでは、画期的な新しい標準を打ち立てることができました。これは正に、サーキット走行のためのマシンです。狙いを定め、確実にそれを実行する。これまでのバイクによるサーキットやロードで得た経験に、エンジニアリング技術とアイデアの最新成果を組み合わせることで、より速い、さらにハンドリングが磨かれた、そして乗りやすいバイクを世に出すことができました。 - See more at: https://www.triumphmotorcycles.jp/モーターサイクル/daytona/2015/daytona-675r#sthash.LMFjQBcJ.dpuf」 と謳っているにも関わらず、「公道での使用を前提に売ってるバイクなのでサーキット走行 されると保証の対象外になります」と判で押したような回答のみでした。 色々と悩んだ末に決めた車種で今となっては他車種には心も動きません。 現時点では乗るか乗らないかの選択になってしまっています。 暗に「自分トコの潰れやすいバイクでサーキット走行なんかされたらトライアンフの ネガティブキャンペーンになるからヤメテクレ」って事なのか? こんな理不尽なメーカーの態度のせいで、この歳になって車種選別からの ワクワクした思いを木っ端微塵にされたのがヤルセナク・・・。

質問者さんは御存知ないようですが、サーキット走行を保証の範囲内に含めているメーカーなんてどこにもありませんよ。 これは理不尽でも何でもなく、サーキットでクラッシュしても任意保険が使えないのと同じことです。 動力系・駆動系を筆頭に、あらゆる可動部品が公道とは比較にならないペースで消耗するのが”普通”とされる場所で、いくら「私はゆっくり走ります」と主張してみても詮無いことですし、人車ともに、何かあった時のリスクを負うからこそ「サーキットは自己責任の世界だ」と言われるのです。 ただし、車両にトラブルが起こった際、それがいつどこで何をしている時に発生したのかを正確に知っているのは乗っていた本人だけ、というケースはいくらでもあります。 これ以上書くと”悪知恵袋”になってしまうので控えますが(汗)、ナンバー付き車両でたまに走行会に参加する程度なら、そこまで気に病むことでもないと個人的には思いますよ。 ちなみに、私の顔見知りの中にもDaytona675でサーキットを走っている方がいらっしゃいますが、国産600SSにまったく引けを取らないパフォーマンスで、まさにそういう用途向けであることを感じさせますね。 質問者さんがもし私の身近な人間なら、「俺が”保証”してやるから、サーキットで675に乗らせろ!」って言っちゃうかも知れません。(笑)

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triumph DAYTONA675(R)でのサーキット走行について トライアンフのスポーツバイクはサーキット走行出来ないってのは 真理でしょうか? 勝手に走るのは個人の自由なのですが、サーキット走行する⇒保証が切れる と言うのは、どうにも合点が行きません。 当方、スポーツバイクに復活しようと目論むアラフィフです。 ティーンの頃は峠を走った『バリバリ伝説』世代ど真ん中ですが ここ10年くらいはアメリカンに乗ってます。 旧知のイタ車(バイク)乗りに感化されスポーツバイクに乗りたくなりました。 そこで目をつけたのがトライアンフのDAYTONA675Rで先日、ディーラーへ試乗に 行きました所、店長さんから「サーキット走行した時点で保証が切れます」と 驚愕のお達しが! 流石にレース参戦とまでは考えてませんが、長年前傾姿勢のバイクに乗って居らず 傍で見ても「乗れるんか?俺」と自問したくなるバイクに「サーキットでのスクールやら スポーツ走行で練習して乗りこなせる様になれれば」との思いでしたが、この歳で 「峠道オンリーで練習しろっ」てのも道義上どうか?と。 トライアンフジャパンのホームページにも ジャンルの『スーパースポーツ』を選べば 「公道での活き活きとした走りも、サーキットのために生まれたバイクならではのものです。Daytona 675と675 Rは、ライダーのあらゆる動作に俊敏に反応しながら同時に、インフォメーションをダイレクトにフィードバックする、まさに精密機械です。 Daytonaを駆る時、ライダーはハイパフォーマンスマシンの一部となり、サーキットはもちろんのこと、その走りは公道でも思う存分楽しむことができます。 - See more at: https://www.triumphmotorcycles.jp/モーターサイクル/Bike%20Categories/supersports#sthash.n6TyyVt8.dpuf」 と謳い。 モデル選択より『DAYTONA675R』を選べば 「今回のDaytona 675Rでは、画期的な新しい標準を打ち立てることができました。これは正に、サーキット走行のためのマシンです。狙いを定め、確実にそれを実行する。これまでのバイクによるサーキットやロードで得た経験に、エンジニアリング技術とアイデアの最新成果を組み合わせることで、より速い、さらにハンドリングが磨かれた、そして乗りやすいバイクを世に出すことができました。 - See more at: https://www.triumphmotorcycles.jp/モーターサイクル/daytona/2015/daytona-675r#sthash.LMFjQBcJ.dpuf」 と謳っているにも関わらず、「公道での使用を前提に売ってるバイクなのでサーキット走行 されると保証の対象外になります」と判で押したような回答のみでした。 色々と悩んだ末に決めた車種で今となっては他車種には心も動きません。 現時点では乗るか乗らないかの選択になってしまっています。 暗に「自分トコの潰れやすいバイクでサーキット走行なんかされたらトライアンフの ネガティブキャンペーンになるからヤメテクレ」って事なのか? こんな理不尽なメーカーの態度のせいで、この歳になって車種選別からの ワクワクした思いを木っ端微塵にされたのがヤルセナク・・・。

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