スバル レガシィB4(BE5 D型)について 私は上記の車に乗っていて センターパイプを社外品(ストレートで触媒、消音機なしです)に交換しました 交換して2日くらいはなにも問題なく車を使用できていたのですが 今日車に乗るとエンジンチェックランプがついていました ダイアグコードをみると139か149でした点滅の区切りが良くわからず13回か14回かあいまいです ネットで調べると139はA/Fセンサーの異常ということは分かりました センターパイプを変えたタイミングで点灯したのでおそらくセンターパイプが問題だと思っています 質問の本題なのですがこのA/Fセンサーは放置しているとエンジンに重大な支障をきたすのでしょうか? また、解決策として 1 センサーを新品に交換する(交換してもセンターパイプが問題ならまた壊れないか?) 2 社外ECUにしてセンターパイプが社外であることを書き込んだうえでセンサーを交換する 3 センサーを取っ払ってしまう(警告灯が消えるのか車に問題がないのかはわかりません) 上記の三つを考えているのですが効果はありますでしょうか? また、このほかに何か解決策があれば教えていただきたいです そもそもセンサーが壊れているのかただエラーをはいているのかはわからないのですが エラーを出してる場合の対処なども教えていただけると幸いです 純正パイプに戻してセンサーを新調するのは最終手段と考えています