F1GP去年と今年の予選結果(Q3)タイム比較 2014カナダ 1,14,874 2015カナダ 1,14,393 2014モナ

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匿名さん

F1GP去年と今年の予選結果(Q3)タイム比較 2014カナダ 1,14,874 2015カナダ 1,14,393 2014モナコ 1,15,989 2015モナコ 1,15,098 2014スペイン 1,25,232 2015スぺイン 1,24,681 2014中国 1,53,860 2015中国 1,57,382 2014バーレーン 1,33,185 2015バーレーン 1,32,571 2014マレーシア 1,59,431 2015マレーシア 1,49,834 2014オーストラリア 1,44,231(雨天) 2015オーストラリア 1,26,327 こうしてみたらわかるように去年とは1周あたり0.5~0.8秒ほどコンスタントに早くなってるのがわかりますね。
レース決勝のタイムで見ると燃料節約のためか去年も今年もそこまで差はありませんが単純に60~70周走ると考えると30秒ほど早くなるみたいです。
スゴイっちゃ凄いけど・・・ 言い換えると、1年を要しても縮められるタイムは1秒に満たないという事! 上のデータはほとんどメルセデスなんですけど、現状予選で1~2秒遅れているマクラーレンホンダは本当に追いつけると思いますか!!? 自分、無理なように思えて仕方ありません・・・。

>言い換えると、1年を要しても縮められるタイムは1秒に満たないという事! 違いますよ、ことしは全体的に若干タイヤが硬めにシフトしてるんで、それこみでの一秒です、さらにノーズの規定が変更されフロア下の空気量が若干減少し、ダウンフォースが減ってます。
一般的には現代のようなテスト禁止規則下でも、シーズン中に2.3秒速くなるようです。
そういうシーズン中のスピードアップができないチームが、地盤沈下するようにポジションダウンしていきます。
マクラーレンですが、今年はいいところ、表彰台に上れるかというところでしょう、そういうレースが大荒れしうまく生き残ったら、奇跡的に一勝できるか?という感じ。
追いつくのは来年以降に期待ですね。

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匿名さん

F1GP去年と今年の予選結果(Q3)タイム比較 2014カナダ 1,14,874 2015カナダ 1,14,393 2014モナコ 1,15,989 2015モナコ 1,15,098 2014スペイン 1,25,232 2015スぺイン 1,24,681 2014中国 1,53,860 2015中国 1,57,382 2014バーレーン 1,33,185 2015バーレーン 1,32,571 2014マレーシア 1,59,431 2015マレーシア 1,49,834 2014オーストラリア 1,44,231(雨天) 2015オーストラリア 1,26,327 こうしてみたらわかるように去年とは1周あたり0.5~0.8秒ほどコンスタントに早くなってるのがわかりますね。
レース決勝のタイムで見ると燃料節約のためか去年も今年もそこまで差はありませんが単純に60~70周走ると考えると30秒ほど早くなるみたいです。
スゴイっちゃ凄いけど・・・ 言い換えると、1年を要しても縮められるタイムは1秒に満たないという事! 上のデータはほとんどメルセデスなんですけど、現状予選で1~2秒遅れているマクラーレンホンダは本当に追いつけると思いますか!!? 自分、無理なように思えて仕方ありません・・・。

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