向学のためにお尋ねします(^^) ホイールのスポークでクロスしている部分をシマノなどは非接触

向学のためにお尋ねします(^^) ホイールのスポークでクロスしている部分をシマノなどは非接触

匿名さん

向学のためにお尋ねします(^^) ホイールのスポークでクロスしている部分をシマノなどは非接触になっていますが、レイノルズ等では接触させてテンションによりクロス部分が曲がっているほど締め上げています。
(どちらも私の持っている機種だけかも) これらの組み方にはどういう長短所があるのでしょうか。
ちなみに非接触なのはシマノWH-9000-C50-TU、WH-6800、フルクラム レーシング6 接触しているのはレイノルズ32チューブラー、マヴィックリムのMTBホイール(キャノンデール)、ダホーンの20インチホイール ストレートスポークと首折れスポークにうまい具合に分かれますが、それと関係あるんでしょうか?

スポークが首曲がりしている普通のタイプですと、ハブフランジの裏表に交互に通して交差して組むので交差するスポークが接触して押し合うように成ります。
これはこれでお互いにスポークが押し合って張力を生み出して強度が出ます。
完組みホイールで首が曲がっていないストレートスポークですと汎用ではない専用のスポークとニップルを使い、ハブとリムも専用の真っ直ぐに対面して組み立てる物を使うので純粋に引っ張り張力だけで強度を出しています。
つまり汎用品で組み立てるのか専用品で組み立てるのかの違いと、タンジェント組みを重なりで強度をだすのか引っ張りで強度を出すのかの違いです。
ラジアル組みだったり極少本数スポーク組み等は、専用品の完組みホイールの方が強度的にも重量的にも有利な製品に成りますね。

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匿名さん

向学のためにお尋ねします(^^) ホイールのスポークでクロスしている部分をシマノなどは非接触になっていますが、レイノルズ等では接触させてテンションによりクロス部分が曲がっているほど締め上げています。
(どちらも私の持っている機種だけかも) これらの組み方にはどういう長短所があるのでしょうか。
ちなみに非接触なのはシマノWH-9000-C50-TU、WH-6800、フルクラム レーシング6 接触しているのはレイノルズ32チューブラー、マヴィックリムのMTBホイール(キャノンデール)、ダホーンの20インチホイール ストレートスポークと首折れスポークにうまい具合に分かれますが、それと関係あるんでしょうか?

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