匿名さん
30年前と現在の4気筒400ccエンジンの性能差について。
約30年前初代GSX-R400に乗ってました。
59馬力、4・0kgmの出力で乾燥重量152kgの軽量車体を豪快に12000rpmまで引っ張って走ってくれてた記憶があります。
同じスズキの4気筒なら30年たった現在はGSR400が61馬力でしょうか?馬力的にはそれほどの違いがありませんが、30年の月日で馬力以外にどれ程の進化を遂げたでしょうか?排ガスや燃費、スムーズさの違いくらいですか? 自動車に比べてバイクの進化は遅れているような気がします。