匿名さん
400㏄の二輪車の車検についてお聞きします。
現在ホンダのCBR400Fというバイクに乗っています。
古いバイクですのでヘッドライトのON/OFF機能が付いているのですがスイッチボックス内のハンダ付 けされている箇所が経年劣化により外れてしまったため、配線をカプラーを通さずにキボシで直結した為、キーをONにすると同時にヘッドライトも常にON(現行車と同じ)となっています。
ポジションに関してはキーシリンダーのOFFとハンドルロックのあいだにPという位置がありその位置にキーを回せば点灯します(ヘッドライト内の小さなバルブとテールの常備等が点くタイプのポジション)。
そこで質問なのですが車検の際、ヘッドライトを消せる機能が元より付いているバイクの場合、検査員に「ヘッドライトを消してみて下さい」などと指摘されることはあるのでしょうか?今の二輪車は逆にON/OFF装置をつけてはいけないようなのですが…。
GPZ400Rに乗っている友人は車検の際、ヘッドライトのON/OFF含めポジションについて一切検査員から聞かれなかったそうです。
80〜90年代のバイクに乗っていてユーザー車検を受けたことのある方いらっしゃいましたら車検の際にヘッドライトのON/OFFスイッチやポジションについて指摘されるのかなど教えてください。