gc8WRXで、ターボなんですが、純正タービンとインタークーラーにボンネットから冷却風が入るように金属の金型がボンネット

gc8WRXで、ターボなんですが、純正タービンとインタークーラーにボンネットから冷却風が入るように金属の金型がボンネット

gc8WRXで、ターボなんですが、純正タービンとインタークーラーにボンネットから冷却風が入るように金属の金型がボンネットに二つずつ付いているのですが結構重く外したいと思いました。しかしタ ービン及びインタークーラーに冷却風を入れる金型を外したら、タービンブロー、エンジンブローなど、弊害が起こりますか?サーキット、峠などは走りません。たまに高速道路走ります。

導風板は意味が無い訳ではありません。 タービンブローを招く訳ではありませんが、冷却性能の低下による弊害としてクラッチペダル抜け(ブレーキで言うところのベーパーロック現象)やミッションオイル温度上昇、場合によっては水温上昇を招く恐れがあります。 タービンに風を導く理由の一つとして、タービン直後にクラッチマスターシリンダが設置されるため多少でも冷却する必要があります。 導風板が付いたままでもクラッチフルード(ブレーキフルード)が劣化していると、走行中は良くても信号待ち等の停車時でさえクラッチペダルの踏みごたえが無くなる可能性が出ます。 インタークーラー(以下I/C)の場合は直下にミッションを配置するため、I/Cを抜けた風をミッションに当てつつ前からの走行風をミッションやフロアトンネル後方に押し流す役目もあります。 そのため水温上昇が起きる可能性もありますし、I/Cで圧縮空気を冷やしにくくなるため空気密度が低くなりパワーダウンを招く恐れも出て、水温上昇と合わせてのダブルパンチのパワーダウンへ繋がる可能性もあります。 ※エンジンアンダーカバーも密かに重要 役割を果たすか微妙な部品でも、実は機能しています。 ボンネットが重いのであればスチールボンネットでしょうから、アルミボンネットに変更したりFRP若しくはCFRP(ウェットカーボン)ボンネットに変更して下さい。 アルミとFRP系なら大差はありませんが、スチールからアルミやFRP系なら若干でもハンドリングに影響が出て来ます。 ちなみに純正アンダーカバーとレイルのアンダーパネルでさえ、形状や長さの違いで水温が2~3℃ほどアンダーパネルにした方が水温が下がります。

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gc8WRXで、ターボなんですが、純正タービンとインタークーラーにボンネットから冷却風が入るように金属の金型がボンネットに二つずつ付いているのですが結構重く外したいと思いました。しかしタ ービン及びインタークーラーに冷却風を入れる金型を外したら、タービンブロー、エンジンブローなど、弊害が起こりますか?サーキット、峠などは走りません。たまに高速道路走ります。

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