この度、新車購入で愛車の下取りを決めた途端、愛車が不動になりました。エンジンが掛かりません。セルは回るのですが掛かりません。 以前の愛車も手放すことを決めた途端にデフのベアリングが逝きました。 その前の愛車は手放す直前にATミッションが逝きました。 愛車を手放すことを決めた途端に不調になります。 頑張ってくれた愛車は、主人に見守られながら安らかな眠りにつきたいのでしょうか? 主人と離れたくなくて駄々を捏(こ)ねているのでしょうか? 私には愛車(永くともにしたモノ)にも魂があるとしか思えません。 線香の一本も捧げたい気持ちですよ。 皆さんはこんな経験ありませんか?