よくF1でタイヤが長持ちするかどうかで、例えば「メルセデスはタイヤに厳しい」や「マクラーレンはタイヤの持ちが良い」といったような表現を耳にします

よくF1でタイヤが長持ちするかどうかで、例えば「メルセデスはタイヤに厳しい」や「マクラーレンはタイヤの持ちが良い」といったような表現を耳にします

匿名さん

よくF1でタイヤが長持ちするかどうかで、例えば「メルセデスはタイヤに厳しい」や「マクラーレンはタイヤの持ちが良い」といったような表現を耳にします。
これって具体的にマシンの何が違うのでしょうか? 速いマシン=タイヤに厳しい、遅いマシン=タイヤに優しいって、単純な話しですか? それともサスペンションが優れていてタイヤへの負荷が低いとか技術的な事があるのでしょうか?

速い遅いでタイヤへの負担の多さが決まるわけじゃありません。
簡単にいえばマシンの素性が関係しますね。
要はバランスです。
素性を決める要因としてはサスペンションの出来もそうですし、エンジン特性(パワーの出方とか)や、空力特性も大きな要因として挙げられます。
サスペンションやダウンフォースはタイヤを地面にしっかりと設置させる役割があります。
しっかりと地面にくっついていないと空転してしまったりテールが流れてしまったりと・・・タイヤに良くない影響を与えますね。
エンジン特性については昔でいうドッカンターボのようないきなりパワーが出るエンジンはサスがよく出来ていてもうまくパワーが伝えられないので空転してしまいます。
今のF1のエンジンはそこまでピーキーではありませんがいかに綺麗にパワーが出るかということもタイヤへの負担の多さを決める要因です。

マクラーレンに関する回答

【動画】車・バイクニュース

【動画だから100倍楽しめる】YouTube車・バイク動画(すべて見る)

見て楽しむニュース

【動画だから100倍楽しめる】見て楽しむ車・バイクニュース(すべて見る)

【速報】車・バイクニュース

完全無料で話題の車・バイクニュースがすぐに読める(すべて見る)

【話題】今話題の動画

SNSで1000いいね!以上の話題の動画(すべて見る)

この質問に答えてみる

よくF1でタイヤが長持ちするかどうかで、例えば「メルセデスはタイヤに厳しい」や「マクラーレンはタイヤの持ちが良い」といったような表現を耳にします

匿名さん

よくF1でタイヤが長持ちするかどうかで、例えば「メルセデスはタイヤに厳しい」や「マクラーレンはタイヤの持ちが良い」といったような表現を耳にします。
これって具体的にマシンの何が違うのでしょうか? 速いマシン=タイヤに厳しい、遅いマシン=タイヤに優しいって、単純な話しですか? それともサスペンションが優れていてタイヤへの負荷が低いとか技術的な事があるのでしょうか?

※未入力の場合「乗り物好き」として匿名で回答できます。







※未入力可能

全角10文字以上4000文字以内