Vリーグ バレーボールの審判の誤審について。 [久光×日立]プレミアファイナル3に、NEC・久光・日立が残り、先週末にテレビでやっていたので見ましたが、副審(北村友香)の判定が久光に有利な判定だなって思ってました。 後日、友人間でも話題になったらしく、明らかに日立に対して誤審をしている画像を見せてもらいました。 友人が録画をしていたので、再度見ると 日立に対して“のみ”たくさんの誤審・誤審疑惑がありました。 これは、全日本の新監督の中田さんが 久光の監督だったから、久光からたくさんの全日本選手を出すための 結末の決まったショーなのかな?と、勘ぐってしまいます。 これでは一年間に渡り 懸命に頑張ってきた他のチームの選手が可哀相だと思います。 ※以下、何度もスローで見て誤審と確信した所。この他にも3回は誤審疑惑あり [試合の動画]https://www.youtube.com/watch?v=helWnrGCZio 【1st目】 ◆日立9:久光12 [動画23:10] [画像https://i.imgur.com/MlzC6xH.jpg] ・渡邊(日立)のバックアタックに対して、副審が笛。アタックラインを踏み越えた反則判定。 →しかし、ラインすら踏んでいない誤審 【2st目】 ◆日立1:久光0 [動画42:10] [画像https://i.imgur.com/KCpjbP2.jpg] ・日立のスパイクに対し、久光のワンタッチで日立にポイント (主審の目の前での判定)。 久光側がチャレンジし、映像では主審の判定通り ワンタッチに見えるけど、確かなチャレンジ映像の公表もなく 何故か ノータッチ判定になり久光のチャレンジが成功。 ※本来は、映像で確かな確認が取れない場合は、主審の判定通りのワンタッチになるか、ノー カウントになるはず。 →何度もスロー送り戻しをして確認すると、主審の判定通り新鍋(久光)の中指がボールに持っ ていかれていてワンタッチしていて誤審に見える。 ◆日立2:久光5[動画47:18][画像https://i.imgur.com/ClRIThq.jpg] ・渡邊(日立)のバックアタックに対して、副審が笛。アタックラインを踏み越えた反則判定。 →ラインすら踏んでない誤審 (同様2回目) 【3st目】 ◇日立2:久光1 [動画1:08:55] [画像https://i.imgur.com/iAp7wrP.jpg] ・内瀬戸(日立)のスパイクのボールが、アンテナに触れたと審判が判定。 →映像を見るとボールはアンテナに触れていない。ボールが通過するときはアンテナが揺れてなくて、久光の新鍋の肘がネットに当たったあとにアンテナが揺れていた。 久光側にも同様に誤審があれば、審判の能力不足と理解できますが、一切ないので あらぬ憶測を抱いてしまいます。 バレーは、選手が審判に抗議すると直ぐにイエローカードをだされます。 不明瞭なジャッジに対してはチャレンジシステムしかなく、このシステムが使えない部分の判定で誤審があると選手はどうしようもない。そこをついての誤審です。 <!!! 特に !!!> 渡邊のバックアタックに対して2回も笛を鳴らされ反則を取られましたが、二回とも明らかに誤審なのは、予め意図していたとしか思えません。 なぜなら、副審が同じ位置・角度に居るときに 久光もバックアタックをしていて、写真と同じ位の踏み出し位置でも一度も笛を鳴らしてないのです。 チームのリズムがでてきた時に、反則で笛を鳴らされると、選手同士も不信感が募り悪循環から抜け出せなくなると思います。 これは、何かの力によるデキレースの可能性はありますか?