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匿名さん
holy_nfl_pegasusさんへ回答リクエスト レナード・フロイドは人工透析を受けている?
フロイド・メイウェザー・ジュニアは無敗ですが最もメイウェザーを苦しめた相手は誰ですか?
フロイド に関する質問
カスティーリョですな
メイウェザーVSマクレガー、注目のビッグマッチが決定─。
ボブ・アラム氏「こんな対戦は無意味」 トップレベルのボクサーと格闘家の対決。
ファンならそんな一戦を見てみたいものだ。
プロボクシングの元5階級制覇王者フロイド・メイウェザー氏(39)と総合格闘技UFCのライト級王者コナー・マクレガー(28)。
この両者の戦いこそまさにファンが見てみたい対決だろう。
UFCのダナ・ホワイト代表は何とか夢のカードを実現させたいと考えている。
同代表はメイウェザー氏とマクレガーに対し、それぞれ2500万ドル(約28億6700万円)の報酬で正式に対戦のオファーを出したという。
しかし、ボクシングのプロモーターとして名高いボブ・アラム氏(85)はこのプランに否定的。
米国のゴシップサイト「TMZ」が17日に掲載したインタビュー動画で次のように語っている。
「私に言わせればマクレガーはボクサーではないね。
もし、ボクシングのルールで試合をするのであれば、ボクシング初心者でも彼に勝てるよ。
これまでボクサーとしての経験がないじゃないか。
逆に格闘技のルールであれば、メイウェザーに勝つチャンスはない。
だから、2人が戦うことはまったく無意味なんだ。
2500万ドルという報酬もメイウェザーにとっては魅力ではないだろうね。
彼はボクサーとして1試合でそれ以上の報酬を得ていたから」。
メイウェザーVSマクレガー どう思う
フロイド に関する質問
メイウェザーがあの手この手でマクレガーとボクシングでやりたがってるね笑 どんだけ粘着してんのよって思います笑 マクレガーはネイト、アルド、ヌルマゴ、ファーガソン、エドガー…たくさんの対戦相手候補が順番待ちしているのでメイとやるほど暇ではないと思います笑
パッキャオ 今でも「負傷なければメイウェザーに勝てた」「格闘家とも戦う」 マニー・パッキャオ(38)は今でも「世紀の一戦」で勝利することができたと考えている。
2年前の5月、フロイド・メイウェザー氏(39)と拳を交えたパッキャオは判定の末、キャリア6敗目を喫した。
スコアカードはジャッジ2人が116―112、1人が118―110。
完敗だった。
これは両者のボクサーとしての力の差をはっきりと示したものだろうか。
パッキャオは試合後に右肩を負傷していたと明かした。
そのアクシデントがなければ、結果は違ったものなっていただろうか。
少なくとも本人はそう考えている。
以下は米国のボクシングサイト「ボクシング・ニューズ24」で21日に掲載されたコメントだ。
「ジャッジの目からは負けに映っただけで、周囲は自分が負けたと見ていなかったよ。
右肩を痛めたのは3回か4回で、その後は左手一本だけで戦っているような感覚だったね。
最終回まで戦えたことを神に感謝したいよ」。
万全であれば勝てたということだろう。
ならば再戦をセットしたいところだが、メイウェザー氏は「決着はついた」と興味を示さない。
しかも、同氏はすでに現役を退いている。
リング復帰があるとすれば、パッキャオとの対戦ではなく、総合格闘技のスター選手であるコナー・マクレガー(28)を相手にする可能性の方が高い。
噂されているこのメイウェザー氏とマクレガーの対戦。
パッキャオも注目しているようで、ボクシングのルールであれば、マクレガーと戦う気だという。
「格闘技のルールではなく、ボクシングあれば戦うよ。
彼がボクシングをしている映像は見たことがないけれど、格闘技とボクシングはまったくの別物。
(ボクシングでは)きっと彼は動き回るのではないかな」。
しかし、いまパッキャオが集中すべきは次戦。
4月23日に予定されているジェフ・ホーン(28)との試合に向けてしっかりと調整してもらいたい。
ご感想はいかがですか? どんなことでも遠慮なくおっしゃってください。
フロイド に関する質問
あの内容なら、たとえ万全だったとしてもパッキャオが勝つイメージがわかない。
パッキャオが最も勢いにのっていた時期だとしても結果は変わらなかったと思います。
勢いは失っても、ブラッドリーに明確に勝ちを奪えるあたり、安定感は増したし、攻略難易度という面では全盛期とそれほど歴然たる差はないと思います。
もちろん、相性的な部分は変わりますが。
メイウェザーにとっては、たしかに安定型の方が攻略はしやすかったと思います。
まぁメイウェザーの方がオフェンスもディフェンスも精度が高いし、勢いはあっても対戦当時より粗がある全盛期の方が、ペースを掴めばイージーかもしれませんが。
パッキャオは動きは良かったけど、パッキャオ最大の武器であり、メイウェザー攻略の鍵となる踏み込みが、メイウェザーには通じなかった。
肩を負傷したというのは3~4Rと言うけど、正直その時点ですでに、あぁ、これはメイウェザー勝つな。
と思った方も多いと思います。
マクレガーにしても、ボクサーとしてならパッキャオやメイウェザーとやるには値しない。
ボクシングなら、KOから遠ざかっているパッキャオやメイウェザーでも横綱相撲を展開し、中盤くらいでKOすると思う。
大人気なく倒しにいけば、マクレガーの頑張り次第ですが、3R以内で倒せると思います。
あと、集中するのは次戦ですね。
負けたら引退でしょう。
クロフォード戦は観たいので、間違いは起こさないでほしい。
でも、クロフォードよりはブルックかスペンスとやってほしい。
ガルシアやサーマンには勝てるだろうけど、私はブルック、スペンスには勝てないと思います。
私は世代交代を印象つけるためにもこの二人にスターになるチャンスを与えてほしいと思います。
ネイト・ディアスがボクシングへ転向の意向!!フロイド・メイウェザーのいるザ・マネーチームに参加。
やはり、MMAはマイナーだからボクシングに来ましたか?!
フロイド に関する質問
MMAとかUFCとかは、けっきょくがやっきょく、野蛮人のやることだからでつね。
大してお金にもならないことに嫌気がさしたのよ、きっと。
アメリカ人だからね。
ビジネスと趣味は切り離して考えて当然よ。
長谷川、山中も認める井上の怪物性。
「10点満点で、全てが9点以上」 Number920号「ボクシング総力特集 最強は誰だ」で実現した世界3階級制覇王者で昨年12月に引退を発表した長谷川穂積氏とWBC世界バンタム級王者で、11度の防衛記録を更新中の「神の左」山中慎介の対談。
普段から親交のある2人だが、対談という形で互いの言葉をぶつけ合うのは初めてのことだという。
ボクシングファン必読の“対戦”は、昨年12月30日夜に行われた。
この日は、WBO世界スーパーフライ級王者・井上尚弥が、元WBA世界同級王者・河野公平を6回1分1秒、TKO勝ちで下し、4度目の防衛に成功。
6回に強烈なカウンターの左フックでダウンを奪うと、再開後、一気の連打。
2度目のダウンを奪ったところでレフェリーが試合を止める完勝だった。
長谷川、山中両氏とも、テレビ番組の解説者としてこの試合をリングサイドで生観戦。
対談の始まりは自然と、その日の“怪物”の戦いぶりを語り合うところから始まった。
「ボクサーの理想としては圧倒的に勝つのが一番」 ――まず、今日の井上尚弥選手の試合を見て、どんな印象を持ちましたか? 長谷川 一言でいうと強いです。
全部が総合点以上。
10点満点で言えば、9点以上です。
ボクシングは、パンチ力、スピード、テクニック、冷静さ、最後に勇気。
この5つを全部持っている人間が強いんです。
もちろんプロのボクサーならある程度その5つを持ってはいるんですけど、その全部の平均点が9以上あるというのは……。
だから強いんですよ。
――山中さんはどう思いましたか? 山中 いや、強いです。
自分自身のスタイルは左ストレートが中心なんですね。
(井上のように)いろんなパンチの種類があって、その全部に威力があるというのは見ていて本当にうらやましいですし、魅力的ですよ。
長谷川 (井上選手の魅力は)やっぱり圧倒的な強さ。
(もちろん、その強さを見たいという人もこれからさらに増えるだろうけど、)強すぎるから、逆に負けるところが見たいという人も増えてくるんじゃないかな。
例えばフロイド・メイウェザーもそうやけど、強すぎる選手というのは、決してその選手が「憎い」わけじゃないけど、負けるところを見たい。
でもやっぱり勝つというかね。
それもまたボクサーの一つの魅力じゃないですか。
山中 人を惹きつけるという意味では、(相手と)打ち合って、倒し倒されという接戦をするのが正直一番ウケがいいと思う。
けど、やっぱりボクサーの理想としては圧倒的に勝つのが一番ですよね。
もっと理想を言えば、(オマール・)ナルバエスを倒した時(2014年12月30日WBO世界スーパーフライ級タイトルマッチ。
井上が2ラウンドKO勝ち)ぐらいの圧勝をボクサーみんなしたいはずですね。
「山中選手の今後のプランを俺が勝手に練った」 ――2人が対談するのは、テレビや新聞でも記憶にないのですが。
長谷川 そう、初めてなんです。
山中 まあでも去年の夏の沖縄キャンプは一緒でしたし、12月にはフロリダで開かれたWBC総会にも2人で行ってますからね。
結構、話はしてます。
長谷川 総会で一緒やったんで、山中選手の今後のプランを俺が勝手に練ったんですよ。
井上選手の戦いにボクサーの「理想」を見た山中氏。
その後、2人の対談はさらにヒートアップし、昨年9月、両者の競演となったダブルタイトルマッチについて、ボクシング観、技術論、ボクシング愛についてまで及んだ……。
その続きは是非Number920号「ボクシング総力特集 最強は誰だ」でご覧ください。
また、同号では井上尚弥本人へのインタビューも掲載。
昨年、井上選手が長谷川氏を訪ね、受けたアドバイスについても語っています。
長谷川、山中も認める井上の怪物性。
どう思われますか? どんなことでも遠慮なくおっしゃってください。
フロイド に関する質問
両者とも右拳の状態と、それに伴うボクシングの変化については一切触れていないですね。
大人です。
全部が9点以上とは言えないでしょう。
現状の井上は。
世界ライト・ヘビー級チャンピオン、アーチー・ムーア はロッキー・マルシアノ、フロイド・パターソンの世界 ヘビー級タイトルに2度挑戦して何故、ムーアは世界 ヘビー級王座を奪取出来なかったのですか? (詳しく説明して下さい)
フロイド に関する質問
真の名誉と最強に相応しい報酬を求めて、体格&パワーの差をものともせず、ヘビー級王者に果敢に挑んでは敗れる。
最重量級の制覇を夢見て追い続けた男たちの、死屍累々たる屍の上に、L ヘビー級の歴史は築かれたと言っても過言ではなく、希代の名王者アーチー・ムーアもその例に洩れなかった。
小兵のハードパンチャー、マルシアノ(32歳)にぶつかった時のムーアは38歳(1916年説/13年説なら41歳)。
身長もウェイト(180cm前後/188ポンド)もほぼ同じ。
リーチはムーアの方がかなり長い。
第2Rには、マルシアノの強打をかわしざま、鮮やかな右のカウンターで先制のノックダウンを奪うも、ジョー・ルイスやジョージ・フォアマン、アーニー・シェーバースらとともに、ヘビー級史上最高レベルの豪打を誇るイタリアン・ロッキーに押し込まれ、3度のダウンを奪い返され9回KO負け。
マルシアノには、ヘビー級にアタックして散って行った多くのL・ヘビー級王者たちと同じく、完全な馬力負け。
17歳でヘルシンキ五輪(1952年)に出場し、ミドル級の金メダルを獲得したパターソンは、いわゆる早熟の天才型。
帰国後プロに転じ、カス・ダマトの指導を受けながら、体の成長に伴い、4年かけてヘビー級のコンテンダーになった。
身長は2~3cmしか違わない。
リーチに恵まれているのは、むろんムーア。
ウェイトも、188ポンド弱のL・ヘビー級チャンプが、183ポンドを切るパターソンより重かった。
しかし、21歳の新進気鋭だったパターソンに対して、ムーアは41歳(1913年説を採れば44歳)。
老いを知らないオールド・マングースにも、年齢の限界を思い知らされる時が来る。
「手応えを掴んだのは、第3Rだった。
いいボディが入ったんだ。
いや、レバーじゃない。
ストマック。
”ウッ”っと唸るアーチーの声が聞こえた。
いけると思った」 史上最年少(当時)でヘビー級の頂点に立ったパターソンは、試合後のインタビューで意気揚々と語る。
「(第5Rでストップされた時)私はまだ大丈夫だった。
十分に戦えたんだが、レフェリーに止められてしまった。
フロイド・パターソンは、評判以上にいいボクサーだった。
彼には素晴らしい未来が開けている」 「世界タイトルに辿り着くまでに、私は大変な道のりを強いられた(*)。
若くして成功を手にできる時代になったことは、素直に喜ばしいことだと思う。
諦めずに努力し続ければ、ヘビー級でも必ずトップに立てると信じてやってきたが、人生にはかなわない夢もあるということだ」 *パターソンがこの世に生を受けた1935年、弱冠19歳(1913年説なら16歳)のムーアは、ウェルター級でプロデビュー。
1940年代の前半には、ミドル級でトップレベルの位置まで駆け上り、チャーリー・バーリーを始めとする強豪たちとのサバイバル・レースを繰り広げる。
第二次大戦が激化する中、米国で活躍する各階級の世界王者たちも戦意高揚のために次々と従軍。
彼らが現実に戦地に赴くことはなく、基地やキャンプを慰問してエキジビションなどを行うのが主な任務だったが、王者が従軍している間は、世界タイトルマッチも凍結。
1944年にムーアはL・ヘビー級に階級を上げ、実力者たちとしのぎを削りながら、ひたすら挑戦のチャンスを待ったが、強過ぎるがゆえに、王者を擁するプロモーターやマネージャーに敬遠され続ける。
L・ヘビー級で宿願の世界王座を獲得(1952年)するまで、実に17年もの歳月を要した。
さすがの怪物王者ムーアも、「階級と年齢の2つの壁」を突破するのは不可能だった。
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アンドレ・ウォードをPFP1位に据えるだめです。
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