釣りの道糸のカラーについて。 私自身はシーバス、チヌ、グレ、アジなどをよく釣ります。 ブラックバスなどは自身ではやらないのですが、 プロの方の釣りをTVで見ていると ピンクとかオレンジとか、カラフルなラインを使用しているのを 普通に見かけますが、あれって何か得するんですかね? 個人的には道糸のカラーって、船釣りや遠投釣りで深さや飛距離を 測る目安(50m毎に色が変わる)以外は どんな釣りでもできるだけナチュラルカラー (ブルー、ライトブラウン、クリア等)を使っていますし、 それが理に適っていると思うのですが。 ブラックバスがいるような沼とかは確かに透明度低めなのでしょうけど それでも魚に見つかりにくいナチュラルカラーの方が無難で 間違いないと思うのですがどうなのですか。 (無論、基本、道糸直結しない程度のことは知っていますが)