匿名さん
49歳からサーフィン(ショート)をはじめ、現在8ヶ月目(113回)になります。
(平均入水時間4時間、波のない日はジムで筋トレ、水泳、スケボーやってます)。
現在は、波のいい日には、エセアップスンでインサイドまで乗り継げるレベルですが、苦手な波の日は(サイズ胸~頭、ダンパー)、テイクオフが安定せず、頻繁にパーリングしてます。
この歳で遅いのは承知でサーフィンをはじめたのですが、テイクオフが安定しません。
特に掘れてサイズのある波(胸~頭)が苦手です。
ダンパーぎみの波は高確率でパーリングします。
体が硬いので(前屈で20センチ近くつま先に届きません)、ストレッチも毎晩やっているのですが、足が入らないことが多く、膝立ちのままウネリから滑り落ちてしまうこともしばしばです。
ネットなどで初心者のテイクオフに関する問題点はほぼ目を通したのですが、ウネリから立てた時にも、後ろ足重心になりがちで、仮に立てたとしても、後ろにパーリングすることが頻繁にあります。
サーフィンは上達に時間がかかり、年齢的にも上達が遅いのは覚悟の上やってますが、悪い波がつづきパーリングを繰り返した時には心おれそうになります。
自分のテイクオフを撮影し、経験者にいろいろアドバイスをうけてますが、上達が遅く、中でもテイクオフのセンスが悪いなと自覚してますが、現在、へんこでます。
波にのるポジションや、波を追いかけ捕まえるイメージも、まだまだですが(あたりまえですね)気持ちよくライドしたいのです。
とりあえず、テイクオフ恐怖症に陥ってます。
目線はテイクオフの瞬間まで波をみたり、目線でリードしながらのテイクオフをイメージはしてますが、ほんと難しいです。
因みに、学生時代は器械体操をしており、現在、バク転とバク中はできます。
(ほとんどサーフィンの役に立ちませんが、、、) ドルフィンは、上手いねと、先輩サーファーの皆さんによくほめられます、、。
トロい波や、厚めの波の時には、わりかしテイクオフは安定し(おそらく、板が滑る時間が長いため、テイクオフに余裕あるため)、ウネリ付近から立てるときがあります。
サイズの小さい時は(ビザ~腰)、すぐにスープに捕まり、まだ加速して横に脱出できません。
長くなりましたが最後に、先輩の皆さんに質問です。
初心者の時にテイクオフが安定しだしたな、もしくは上手くなったなと感じた瞬間はどんな時でしたでしょうか? また、皆さんが現在、お気に入りのボードを紹介して下さい。