匿名さん
プロレスについて質問です。
プロレスラーの必殺技は、どのくらいの破壊力があるのですか? 例えば、ジャイアント馬場の十六文キック、アントニオ猪木の延髄蹴り、ジャンボ鶴田のジャンピングニーパット、 スタンハンセンのウエスタンラリアートなど、素人が食らったらひとたまりもないのはわかりますが、プロレスはショーであり、あまりにも破壊力がありすぎて相手レスラーが翌日の試合に出場できないくらいダメージを受けたならば、プロレスの興行が成り立たなくなるのではないですか? 実際スタンハンセンがウエスタンラリアートでブルーノサンマルチノの首をへし折ってしまい、ビンズマクマホンの怒りを買いニューヨークを追放された例もあります。
プロレスラーの必殺技の破壊力が、どれくらいのものか教えて下さい。