匿名さん
どなたか車にお詳しい方に教えていただきたいのですが… 昨年北海道に引っ越しをし、初めての冬を迎えたのですが、この冬、マフラー内の水の凍結で車のエンジンがかからないということが3回ありました。
出来る限りの凍結防止策を施しているのにもかかわらず、2ヶ月に3回もレッカーされていくというのは多過ぎると思うのですが、北海道ではこれが普通なのでしょうか? それとも、車自体の問題でしょうか? 【詳細】 ・車はベンツのGLAです。
・駐車場は屋根のない青空駐車場です。
・駐車場は段差はなく、平坦な場所です。
・最低気温マイナス10〜15度くらい、最高気温0度くらいの地域です。
・購入は本州ですが、引っ越してきて、一度マフラー全体を寒冷地仕様に交換してもらいました。
・夜間駐車する時は、エンジンの空ぶかしを3回程してから停めています。
ヤナセにレッカーされて行っても、凍った水を溶かして水抜きをする以外のことはやってもらえません。
寒冷地仕様になっているマフラーでここまで頻繁に凍結するというのはヤナセでも前例がないと言われました。
しかし、だからと言って、何か対策を講じていただけるわけではありません。
毎朝、エンジンをかける時に、かかるかどうかドキドキしてしまいます。
どなたか、お詳しい方、教えていただけますと幸いです。