匿名さん
SASUKE2016、AmericanNinjaWorrior2016は共にドリュー選手の最優秀成績で終わりましたが、 AmericanNinjaWorrior2016に日本人が出場していたらどのあたりまで行けていたのかなと思いこの質問に至りました。
ご意見いただけたら嬉しいです。
まず出場選手については 1.秋山和彦 2.松原慎治 3.山本浩茂 4.小畑仁志 5.山田勝己 6.喜矢武豊 7.岩本照 8.池谷直樹 9.天野ジョージ 10.飯伏幸太 11.今野杏南 12.稲村亜美 13.泉ひかり 14.渡辺華奈 15.大嶋あやの 16.RENA 17.川端友紀 18.坪井保菜美 19.水野裕子 20.日置将士 21.武尊 22.樽美酒研二 23.森渉 24.菊池正根 25.塚田僚一 26.岸本真弥 27.高橋賢次 28.又地諒 29.漆原裕治 30.竹田敏浩 31.山本進悟 32.菅野仁志 33.鈴木祐輔 34.白鳥文平 35.朝一眞 36.佐藤惇 37.長崎峻侑 38.長野誠 39.川口朋広 40.森本裕介 の40名です。
そしてステージについてはAmericanNinjaWorrior2016のものなんですが、わかりやすく紹介すると ★1ステージ(140秒) ①スネークラン 角度45度の一足分しかない9つの不規則に並べられた足場をステップして超えていくもの。
②プロペラ雲梯 SASUKEのものとは異なり、まず大きなプロペラに飛んでぶら下がり、次に垂れ下がったロープへと飛び移る。
対岸は角度の急な斜面となっている。
③ジャイアントロググリップ 大きさはSASUKEのものより多少大きいほどだが、段差が2つではなく3つで、着地点の足場は浮島の為多少不安定。
④ジャンピングスパイダー SASUKEで使用されたものとほとんど同じ。
⑤ソニックカーブ ハーフパイプアタックのようなものだが、助走の足場はハーフパイプではなく6つの1足分のもので、決められた歩幅でロープに飛び移っていかなくてはならない。
⑥そりたつ壁 SASUKEで使用されているものとほとんど同じ。
⑦こわれた橋 スピンブリッジのようなものだが、足場は大玉ではなく板で、非常に狭い。
足場は6つ。
⑧フライングスクロール トランポリンから持ち場が左右それぞれ1手分しかないバーに飛び移り、それを大きくスクロールさせて次のバーへ、最後は網へと飛び移る。
★2ステージ(210秒) ①ジャイアントリング まず取ってから取っ手までリングを大きくスイングさせて移動、次のリングからの飛び移りはジャンプで、最後にまたリングをスイングさせて今度はバーへと飛び移るもの。
②サーモンラダー下り+サーモンラダー上り 最初に下りを3つ、そしてバーを上りへ移動させて上りを3つ。
そのまま次のエリアへ。
③ウェーブランナー アンステーブルブリッジのようなものだが、ウェーブというだけあって手元が曲線で、一度ある飛び移りは太い位置から細い位置へ移らなければならない。
④バタフライウォール メタルスピンのメタルが巨大なバタフライウォールになったようなもの。
バタフライウォールから垂れ下がっているロープへと飛び移り、対岸は半ばロープラダー。
⑤ダブルウェッジ 2枚のプラスチック板に挟まれたウェッジバーを、板に対して垂直に保ちながらスライドさせていくもの。
途中板から板へ飛び移るところはフライングバーのようにバーごとジャンプする必要がある。
⑥ウォールフリップ 大きな3枚のプラスチックの壁をひっくり返して進んでいくもの。
★3ステージ(無制限) ①鍵かけハング まずバーからバーへと飛び移り、次に天井にぶら下げられた三枚の凸凹板に、1手分の突起を引き抜いたりはめ込んだりしながら進んでいくもの。
②フローティングボード SASUKEで使用されたものとほとんど同じもので、4枚の板を越えていく。
③アルティメットクリフハンガー まず斜めに傾いた3×2つのクリフからスタート、上に進むと長い直線クリフ×3がありさらに上のクリフへと移動、そして下の1足分のクリフを足場に背面へと1回目のジャンプ。
更に奥のクリフへと2回目のジャンプをし、最後は逆手に持ち替えて正面に3回目のジャンプをするもの。
④カーブボディプロップ 名前の通り曲線状のボディプロップで、最初は下へと下がっていき最後は急激に上へと上がっていくもの。
⑤ハングクライム SASUKEで使用されたものとほとんど同じだが、前のエリアから直接移動。
⑥ウォーキングバー グリーンバーを挟んで、天井からつりさげられた5つのバーを歩いていくもの。
⑦フライングバー SASUKEで使用されたものとほとんど同じで、5つの取っ手に4回フライングする仕様。
★Finalステージ(35秒) 23mの綱登り こういったステージになっています。
ご意見いただけたら幸いです。