バーベルスクワット(バックスクワット)は頸椎を痛めるからやめたほうが良いと、ボディビルダーの鈴木克彰氏が仰っていました

バーベルスクワット(バックスクワット)は頸椎を痛めるからやめたほうが良いと、ボディビルダーの鈴木克彰氏が仰っていました

匿名さん

バーベルスクワット(バックスクワット)は頸椎を痛めるからやめたほうが良いと、ボディビルダーの鈴木克彰氏が仰っていました。
理由は過度に腹圧が掛かるから、そういった種目は避けたほうが良いとのことでした。
私なりに考えたのですが、1種目にレッグエクステンション等をメイン種目に、2、3種目に追い込みの種目として、軽い重量のバーベルスクワットを入れるといった組み方ならどうでしょう?過度な腹圧がかかることが少なくなると考えました。
皆様のご意見をお聞かせください。

バックスクワットでは頸椎と全く関係ない。
頸椎の上にバーベルを乗せているわけではない。
僧帽筋、三角筋の上にバーベルは乗る。
また、鈴木氏はスクワットの大切さを力説していて、これを、理屈抜きに「心を試される」エクササイズと位置付けておられる。
また、腹圧がかかるのが悪いのではなく、腹圧というのは、強めることで腰椎を守るのですね。
逆に、腹圧が弱まったままですと、脊椎全体が危険にさらされます。
ベルトをきつく締めて、腹圧を高めることが、スクワットでの必須条件になります。
大きく息を吸い込み、胸腔内圧の元になる「気体ボール」を大きく膨らませることで横隔膜がグッと下がりますと、それが腹腔内圧の元になる「液体ボール」を潰しにかかって、結果的に体幹が剛直化されます。
「液体ボール」の潰しには、腹筋と背筋の収縮が大きく作用します。
体幹を固めること、即ち、腹圧を高めることで、私たちは、肩に担いだバーベルの重量に潰されることなく、スクワットができるのですね。

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バーベルスクワット(バックスクワット)は頸椎を痛めるからやめたほうが良いと、ボディビルダーの鈴木克彰氏が仰っていました

匿名さん

バーベルスクワット(バックスクワット)は頸椎を痛めるからやめたほうが良いと、ボディビルダーの鈴木克彰氏が仰っていました。
理由は過度に腹圧が掛かるから、そういった種目は避けたほうが良いとのことでした。
私なりに考えたのですが、1種目にレッグエクステンション等をメイン種目に、2、3種目に追い込みの種目として、軽い重量のバーベルスクワットを入れるといった組み方ならどうでしょう?過度な腹圧がかかることが少なくなると考えました。
皆様のご意見をお聞かせください。

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