アイドリングストップ毎日10回で50ミリリットルとします。 そうすると月に1500ミリリットル。年18リッターです。

アイドリングストップ毎日10回で50ミリリットルとします。  そうすると月に1500ミリリットル。年18リッターです。

アイドリングストップ毎日10回で50ミリリットルとします。 そうすると月に1500ミリリットル。年18リッターです。 其れを15年続けるとします。270リッターです。 リッター100円とします。2万7000円です。まあ120円とかですから3万円とします。 ところが15年でスターターが壊れます。道路上で動かなくなるのです。 そうすると牽引料が3万円にスターター交換に2万円 それとアイドリングストップ車の場合はバッテリーが我々の普段買ってる3000円ではなく15000円もします。3年で変えていれば5回変えます。7万5000円です。 しかもアイドリングストップ車の場合クルマの車両価格が3万と値段に反映されています。 結局わずか3万円の利益の為に15万も高い買い物になってるのです。満足しますか有り得ません。

アイドリングストップ車では、ご説のように 1)バッテリーが早く劣化する。アイドリングストップ用のバッテリーは通常の同容量のバッテリーの3-5倍の値段がする。 2)またスターターは構造が少し変更されていますが、やはり早期にダメになる。スターターがダメになると修理は10万円コース したがって10年程度のるユーザーにとってメリットがあるかどうかわからない。まあ、カタログ燃費を飾るためのものであると考えるべきでしょう。 なおアイドリング車用のバッテリーであって、アイドリングストップ車のバッテリーは通常3年程度でダメになるようです。 もちろん郊外と市内では違いますが。 たとえば、トヨタのヴィッツであれば1000ccのアイドルストップ車とそうでない車だと10万円の価格差があります。 もし郊外ばかりで走るのであれば、アイドリングストップによる燃費改善は少なく、10年たつとバッテリーやスターターの交換費用をいれればペイしないですね。 市街地で5年のり車を更新するなら、アイドリングストップ車もいいかも知れませんが。

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アイドリングストップ毎日10回で50ミリリットルとします。 そうすると月に1500ミリリットル。年18リッターです。 其れを15年続けるとします。270リッターです。 リッター100円とします。2万7000円です。まあ120円とかですから3万円とします。 ところが15年でスターターが壊れます。道路上で動かなくなるのです。 そうすると牽引料が3万円にスターター交換に2万円 それとアイドリングストップ車の場合はバッテリーが我々の普段買ってる3000円ではなく15000円もします。3年で変えていれば5回変えます。7万5000円です。 しかもアイドリングストップ車の場合クルマの車両価格が3万と値段に反映されています。 結局わずか3万円の利益の為に15万も高い買い物になってるのです。満足しますか有り得ません。

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