昨日のダイキンオーキッドで川岸のアプローチがトップしてオーバーしましたね。宮里勇作の初勝利を思い出しました。 川岸は「寄せよう」としたんですかね? 振れない場面ではロフトのあるクラブで「グリーンオン」だけを念頭に打つべきです。お母さんがキャディだったようですが、娘の性格を知っておきながらウェッジで打たせたのですかね? 以前、尾崎との優勝争いで、バンカーからパターで打った合田プロを尾崎が「さすがプロだ」と誉めたとききます。アンソンジュのバーディパットも凄いですが、川岸のミスがそれを呼び込みましたね