昨日の wbc キューバ戦を則本が振り返ってこんなことを言ってるようです。 ミックスゾーンで立ち止まった則本昂大は2番手としてマウンドに上がったキューバ戦について、目尻をつりあげながら振り返った。 「収穫はあるので、どうこう言われる筋合いはないかなと思っています」 こいつだプレミア12の時でも韓国にボコボコ打たれて、 回をまたがせるとろくなことがない。 原辰徳にも解説でいい時と悪いの時の差が激しいと言われていた。 そしてそれを使い続ける小久保、開き直る則本。 これからの則本の使い方はどういうものがベストだと思いますか?