フォールラインからの抜け出し角度についてですが ポール(レース)にしてもフリー(基礎)にしても 浅く(縦)取る場合と深く

フォールラインからの抜け出し角度についてですが ポール(レース)にしてもフリー(基礎)にしても 浅く(縦)取る場合と深く

フォールラインからの抜け出し角度についてですが ポール(レース)にしてもフリー(基礎)にしても 浅く(縦)取る場合と深く取る場合の調整方法は どうしていますか? 軸を起こす、エッジを外すタイミングと荷重位置で 決まるのだと思いますが、 前後の荷重位置を変化させる方法を主にして 行っている方はいますか? 今、使っている板が前後の荷重位置をわずかに変化 させただけで、シビアに反応するのでこれを使えば もっとシンプルにスキーが出来てレースで有利なんじゃ ないかと思います。 (切り替えからフォールラインまでは全く同じラインを 通る)

質問者様は縦に縦にと滑ってるのでフォールラインからの抜け出しって表現をするのですですね。 タカちんは一定スピードで滑りたいので横へと横へと滑っています。エッジからエッジで平踏み状態をとにかく避けたいのでフォールラインという感覚が有りません。旗門で拘束されませんからターンを浅くしたり深くする事を立てたエッジの角度で決めて一旦エッジを立てたらスキーセンターのインエッジに体重と遠心力の合成ベクトルを作用させて自動滑走に入ります。このまま自動滑走を続けるとスキーは一定孤で山に登ってしまうので次のターンでスキーを谷に向ける時は合成ベクトルをスキーセンターからブーツ1つ分後ろに作用されてスキーのたわみを直線に近づけて次のターンの始まりとしてます。その後瞬時にエッジを切り替えて再び合成ベクトル作用点をスキーセンターに戻してエッジを立てて自動滑走に入ります。 これがタカちんが最も省エネで最も安全で85歳になっても体重さえあればスキーが出来ると信じる滑り方です。

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フォールラインからの抜け出し角度についてですが ポール(レース)にしてもフリー(基礎)にしても 浅く(縦)取る場合と深く

フォールラインからの抜け出し角度についてですが ポール(レース)にしてもフリー(基礎)にしても 浅く(縦)取る場合と深く取る場合の調整方法は どうしていますか? 軸を起こす、エッジを外すタイミングと荷重位置で 決まるのだと思いますが、 前後の荷重位置を変化させる方法を主にして 行っている方はいますか? 今、使っている板が前後の荷重位置をわずかに変化 させただけで、シビアに反応するのでこれを使えば もっとシンプルにスキーが出来てレースで有利なんじゃ ないかと思います。 (切り替えからフォールラインまでは全く同じラインを 通る)

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